Prince of the star. - Activity stop now. - -25ページ目
テスト終わったあああ

いやぁ、天国!w
勉強全くしてなかったから
ひどい事に....笑
数学以外はダメだわ。笑
いや、数学もダメだけどw
塾で英語の解き直し
したんだけど
もぉダメよ。笑
ぎゃー

ま、終わった事は
気にしなああああい

笑
久しぶりにご飯
食べに行って
おいしかったし

生ハムうまし

生ハムぱわーで
明日も頑張りましょ

おやすみ

いやぁー
やっぱり
乾燥しますね

咳ヤバし!!
携帯ちょっと先のばし。
親ムカつく

うぎゃ。笑
何かねー.うん。
タチ悪いよねー。笑
あれですよ.
タチくせぇってやつ!?w
知らないって?ゴメンw
だってだってだってだって
だってだってってー。
(´・ω・`)はぁ...
はっきり言うとめんどい。
遠回しに言うと昨日の事。
いや、一昨日かw
ま、そんな事
どーでもいーのよ。笑
かなり前に
そんな事は気にしないと
決めた(
はず)だから

笑
かなり萎えてました。
あの頃はw爆
そんなこんなで
最近.思い出したりするの
多いんだよねー。
なんだかんだ言っても
今年は色々あって
濃い1年だったしなぁ。
もう12月だよ?
1年終わっちゃうよ?
1ヶ月なんかすぐだし
なんかもぉヤダなぁ

今年1年を振り替える日には
きっと
号泣
w爆
うそうそ!
きっと
大爆笑
笑
うん.そーゆー事に
しておこう←
ポジティブになろう

No!
ネガティブ
Yes!
ポジティブ
なれるもんならなってみろ
....ってね。笑
頑張れるよ、
きっと
ちょっと今日はカラフル

じゃぁ.寝る!おやすみ

mapuko

週末の大通りを
黒猫が歩く
御自慢の鍵尻尾を水平に
威風堂々と
その姿から猫は
忌み嫌われていた
闇に溶ける その体目掛けて
石を投げられた
孤独には慣れていた
寧ろ望んでいた
誰かを思いやる事なんて
煩わしくて
そんな猫を抱き上げる
若い絵描きの腕
「 今晩は素敵なおチビさん
僕らよく似てる 」
腕の中 もがいて
必死で引っ掻いて
孤独という名の逃げ道を
走った 走った
生まれて初めての
優しさが 温もりが
まだ信じられなくて
どれだけ逃げたって
変わり者は付いて来た
Oh Yeah Uh hu Ah
それから猫は絵描きと
二度目の冬を過ごす
絵描きは友達に 名前をやった
「黒き幸」“ホーリーナイト”
彼のスケッチブックは
ほとんど黒尽くめ
黒猫も初めての友達に
くっついて甘えたが ある日
貧しい生活に
倒れる名付け親
最後の手紙を書くと
彼はこう言った
「 走って 走って
こいつを届けてくれ
夢を見て飛び出した僕の
帰りを待つ恋人へ 」
不吉な黒猫の絵など
売れないが
それでもアンタは
俺だけ描いた
それ故
アンタは冷たくなった
手紙は確かに受け取った
雪の降る山道を
黒猫が走る
今は故き親友との約束を
その口にくわえて
「見ろよ、悪魔の使者だ!」
石を投げる子供
何とでも呼ぶがいいさ
俺には
消えない名前があるから
「ホーリーナイト」
「聖なる夜」と呼んでくれた
優しさも 温もりも
全て詰め込んで 呼んでくれた
忌み嫌われた俺にも
意味があるとするならば
この日のタメに
生まれて来たんだろう
どこまでも走るよ
彼は辿り着いた 親友の故郷に
恋人の家まで あと数キロだ
走った 転んだ
すでに満身創痍だ
立ち上がる間もなく
襲い来る 罵声と暴力
負けるか俺はホーリーナイト
千切れそうな足を
引き摺り なお走った
見つけた! この家だ!
手紙を読んだ恋人は
もう動かない猫の名に
アルファベット1つ
加えて庭に埋めてやった
聖なる騎士を埋めてやった

