前の記事のつづきだよ~
エースずっと固まってるから
わたし「冗談だよ(^_^;)」
「はい。」
帽子を返してあげる
エース「あっああ。」
わたし「エースとさようならか~」
「さみしいなあ~」
エース「永遠にさようならって訳じゃねえだろ」
みたいな会話して帰る
レストランついて
わたし「明日のいつ島を出るの?」
エース「夕方くらいに出るつもりだ。最後にここのレストランの飯食ってから出ようと思ってなあ」
わたし「そっかぁ。しょうがないから明日あたしがお見送りしてあげる」
エース「おっ!そうかありがとうよ」
みたいな会話して別れる
次の日エースがレストランにくる
いつもと変わらずおしゃべりしてたらあっというまに夕方に
海辺へ行ってエースを
お見送りする
わたしこらえきれず
涙ながしてしまう
わたし「エースッまッまた会えるッかなッ」
このセリフ泣きながら言ってる
エース「ああ。またいつか会えるさ」
わたし「あッあのねッあたし………あたしッエースのことがッ」
わたし「ΣΣΣΣ(゚o゚)!!!!」

この絵まだ下書きの途中(笑)
エース「言わせるか!その言葉は俺から言う!いつかまたお前を必ず迎えにいくその日までお預けだ」
わたし「…ウゥ…うん…っ!(´・ω・`)」号泣中
エースとさようならして
海辺でわたし号泣(>_<)涙涙
つづく…!!


おさえて
