何度でも…息子の入試のドタバタと並行して娘が大学を辞めたいと言い出した。6年生の大学に通う娘は、日々勉強に追われこの2年間を費やしてきた。単位を落とした事をきっかけにこれからの事を考えはじめたようだ。自分を潰してでも通い続けなければいけないものなのか、そこまでして魅力がある事なのか。妙に正義心だけが強くて、豪快に海賊みたいに笑う娘が私は大好きだ。人生20年生、まだまだ先は長い。何度も、何度でも転びながら立ち上がって行ってほしいと思う春の日々( ¯-¯ )