もんげ~ブログ -10ページ目

もんげ~ブログ

ブログタイトルに意味はないので
まぁ(  ̄ー ̄)なんでも書いちゃうョ!!☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
愚痴もまじるかも????

勧善懲悪

【読み】 かんぜんちょうあく
【意味】 勧善懲悪とは、善良な人や行いを褒めて勧め、悪い人や行いは懲らしめ戒めること。

うだつが上がらない

【読み】 うだつがあがらない
【意味】 うだつが上がらないとは、いつまで経っても出世しない、生活が向上しないことのたとえ。また、身分がぱっとしない、幸せになれないことのたとえ。

対岸の火事

【読み】 たいがんのかじ
【意味】 対岸の火事とは、自分には何の関係もないので、痛くも痒くもないということ。

人を呪わば穴二つ

【読み】 ひとをのろわばあなふたつ
【意味】 人を呪わば穴二つとは、人に害を与えようとすれば、やがて自分も害を受けるようになるというたとえ。

天網恢恢疎にして漏らさず

【読み】 てんもうかいかいそにしてもらさず
【意味】 天網恢恢疎にして漏らさずとは、天罰を逃れることは決してできないということのたとえ。

賽は投げられた

【読み】 さいはなげられた
【意味】 賽は投げられたとは、事は既に始まっているのだから、考えている余裕はない、もはや断行するしかないのだということ。

李下に冠を正さず

【読み】 りかにかんむりをたださず
【意味】 李下に冠を正さずとは、誤解を招くような行動はすべきではないといういましめ。

過ぎたるは猶及ばざるが如し

【読み】 すぎたるはなおおよばざるがごとし
【意味】 過ぎたるは猶及ばざるが如しとは、度が過ぎることは、足りないことと同じくらい良くないということ。