Blanc Ange -59ページ目

ジュンスの反撃

3人でのムービー挨拶の時、いつもハブかれるジュンス

まぁ これは5人の時からのお約束でジュンスも慣れっこになっています

「パク・ユチョン ファイティン!」

「キム・ジェジュン ファイティン!」

で、おしまい

それは外国でも有名なようで、先日オーストラリアに行った際に

「リベンジのチャンスをあげます
ジェジュン、ユチョン、2人の秘密は?」と聞かれ

シア「2人とも怖がりです。気持ち悪いものとか怖いものには乗れないです」

と、答えています

へー

ユチョンは高所恐怖症だよね

以前 名古屋の観覧車に乗ったけど1回も外を見なかったもんね

そんなユチョンさんでも高く伸びるステージには根性で上がります

「不思議なんすけど~ お客さんがいると大丈夫なんっすよね~

そうか、ファンのためには頑張っちゃうのね



この写真もお仕事だから頑張ったのね

と思っていたらー



なんだよ!

低いじゃん!


「気持ち悪いものとか怖いものには乗れない」って最初に読んだとき

「気持ち悪い乗り物とか怖い乗り物には乗れない」だと思っちゃったわたし

そうだよねー

2人に気持ち悪い乗り物なんて似合わないもんね

そう、彼らに似合うのはかっこいい乗り物


とか



とか


馬も結構な高さがあるよね

それにプラス自分の身長分だから

背の高いユチョンさんなんか かなりの高さになっていると思われます

それでも 頑張るのです

お仕事だから

でも 


こっちの立場だったらムリかもしれない…



もし 撮影で吊り橋を渡る必要性が出てきたら

チョンジェの2人はどうするんでしょう


お互いに譲り合ってグズグズになりそうです

そんな時に頼りになるのは やっぱりジュンちゃん


先陣を切って 歩き出すでしょう

そして もちろん 吊り橋を思いっきり揺らすのも忘れないでしょう


シア「なんだよ~、だらしないな~」


2人が黙っているわけがありません



こうして また ジュンちゃんイジりは繰り返されるのでした







ジェジュン ソウルソロコン

良かったね

初のソロフルアルバムのアジアツアーの皮切りですって?

11月2日、3日か~

私は日本で待ってるよ

6月のファンミ&ミニコンサートの時に

「もう終わっちゃうの?!そんなのいやんいやん!」

と、不満をもらすファンに対して

「しょうがないの~。これはミニコンサートだからね」
(生姜 ない のぉ~ のイントネーションで読むとジェジュンっぽい)

そう言ってファンをなだめたジェジュン

今度は大丈夫だよね

ばっちりその歌声を聞かせてくれるよね

笹原氏の情報だと11/15.16に横浜球場で何かあるようなので

勝手にジェジュンのコンサートだと思ってますが。

遠方の人はホテルをとっておいた方がいい、ともツィってたけど

もちろん笹原氏の言う事なんて、何ひとつ信じちゃいない人達は

そんな動きをするはずもないですよね

公知によると

「キム・ジェジュンのアルバムは50%ほど進行されており」だそうですが

あと1ヶ月もないよ?

いつから始めたのか知らないけど、レコーディングってそんな簡単に終わるものなの?

あとまだ半分残ってるんでしょ?

もうコンサートの日程を発表しちゃったんだから

CDの発売を延期するなんて出来ないんだよ?

レコーディングの合間にコンサートの準備もしなきゃいけなくて

いくら若い男でも大変でしょう

無理はしないで 良いものを作りあげてください

多少の無理はいいけど 何事にも限度ってものがあることをお忘れなく

一番大事なのは ジェジュンの体なんだから。


Incredible な出来事

ジュンスがオーストラリアのインタビューで

「今までみたもので信じられないくらいインクレディブルだった事は?」と聞かれ

シア「5~6万人がいる公演会場でバラードを歌うとき
   まるで一人でいるかのように(観客が)静かにしてくださるので
   愛情を感じるし、素晴らしい瞬間だと思います」

これって 4月の東京ドームでの「みんな空の下」を歌った時の事だよね

あの時は 皆 ジッとジュンスの声に耳をかたむけてたもんね

入りの掛け声「ジュンス!」は勘弁してくれって思ったけど。

それで 思い出したのが 5人の時の初の武道館

「明日は来るから」のジュンスの見せ場(聞かせ場?)

『♪はるかな~~』を歌う前に ためにためて

会場全体が静寂に包まれた、と思った瞬間に響いた

「オッパーーーーッ!!」のカシちゃんの声

もう台無し

バラードは静かに聞くという日本人の感覚からはちょっと考えられない事でしたね

その後、「ああいう時に掛け声がかかるとどう思うのか」とある記者が聞いた所

「歌に集中しているから、聞こえない」と返事をもらったそうなので

「そんなもの?」と思ったけど

もしかしたら カシちゃんをかばったのかな

歌い手である以上、自分の歌を聞いてもらいたいという欲求はあるわけで

そして ジュンスには大勢の人を静かにさせるほどの実力の持ち主だから

今度の日本のコンサートでも 素晴らしい歌声を聞かせてくれることでしょう