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Mapoquoporteのブログ

2010からゴルフにはまってます。
100切りへの記録簿

前日のすごい風とうってかわって穏やかな天候
バブリーな建物に違和感感じる
PGMの比較的高級コース扱いなんでしょうか
コースは綺麗で、バンカーも少なく安心感。
ブラインドになるホールが多く、短いホールが多数かと思えば、妙に長いホールもあったりなど
8鉄以上を使う場面は少なかった。
OBも少ないが浅いので気を付けていたら、なんとか1発だけで済んだ。

ニューDRぶっつけ
優しいヘッドに重いシャフトというマイ企画で、初の中古クラブインプレス
いい当たりでも、落ちるのが早過ぎるような、、、

結局100点越え、今回はアイアン不調が明確な理由。予定通り36パットだったし

練習場あったらよかったなあ

ニューDRの練習すべく、うちっぱへ

最近意識しているセットアップルーチン
右側から始めて、左股関節荷重を確認する
下半身がぶれないことが目標

鉄から体を温めて、まずまず。
徐々に球は右方向にずれてくる、あたりが薄いのか勢いもない球がふえる
強く打とうとしてオーバースイング気味⇒振り遅れてさらに右方向へ、悪循環にはまる

ニューDRなんか上手くいくはずがない状況
案の定、低いスライス球ばかりで即刻企画倒れ⇒保留
シャフトが白いと長く感じて嫌だ

ニュー5Wも右方向気味。
当たっても感触が乏しいもの⇒保留

右腿付け根を手と同調させて打ち出すイメージの自称ライン出しも、何とか体が覚えていた。

不完全燃焼


なんだかんだで112点
上と下のつながりが乏しいことに気付くまで14ホール費やした

右腰の開きの早さを意識し過ぎて、右手にも意識がいってしまったようだ
なんか引っかけ気味だったし、終いには体重残りすぎてトップ&ドロップボール

右腰と左方の位置関係を意識して、ねじれても一定距離を維持してテークバックだな

DRミート率は満足だったけど、アイアンとアプローチでザックザク
100y以下めっためた

アドレスルーチンは回数で体が覚えてきた。
違和感感じるときはやっぱりボールが近いみたい
肩甲骨と肘を伸ばしきって、ヘッドが地面にやっと着く距離が詰まらない位置であると再確認

あともうちょい繰り返しが必要だな、この新しいイメージが体に覚えさせるには


2ボールを試行したけどよくわからん。
確かに方向性は確認しやすいけど、距離感がイメージしがたいかな
まだ慣れていないから


今日のコースは河川敷って感じがしなかった
隣ホールと近くてヒヤヒヤだけど、松が植えてあって、結構広いし、渋滞なしで帰れるし
紫あやめより良い感じ


振り遅れでなくて、腰の開きが早いだけであること発覚してから、次のステージにきた感触。

反復練習で違和感は少しずつ軽くなってきた。
フィニッシュもとりやすくなったし、捕まるって意味も体感できるし、打っていて気持ちいい

ただ、アイアンの方向性が悪くなってスコアは変わらない

手元低くしないとな



Android携帯からの投稿
いつもとおり開きが早い
脇締め意識しておろしてもうまくいかない

右股関節が伸びないように下ろしてみたら上手く、手元が低くなってきた
しかし、繰り返していると右足に体重が残りすぎてしまう、スタンス拡がるDRだとなおさらだ。

DR長いから、前傾を立てる方がいいのか

躯がまったく学習しない
素振りか