全開のブログではフラワーデザイン大賞2025のイラスト審査概要について綴りました。
どうにか締切ギリギリでイラスト送付しました。
枠組みの花束になります。
開催時期がクリスマスシーズンなので、クリスマス対応の花束にしました。
とは言っても、実際採用されたとしても出展はしません。採用されるかされないかは、もはやどうでもよくて、目的は単位を得ることなんです。
今年はスペイン旅行で支部総会と講習会を欠席しました。なので、フラワーデザイナー資格を維持するための10単位が取れてません。
イラスト審査提出で5単位、今秋の講習会参加で5単位…これで満たそうという計画です。
本当は秋の講習会も参加を見送るつもりでいました。講師の方が既に佐賀に来たことのある方で実は顔見知りだからです。
この話しは別のブログ記事で書こうと思います。
ともかく計画通りイラストは送りました。
あとは今月いっぱいに審査料3000円(値上げしてました)払えばいい。
イラスト審査の合否に関わらず、12月のフラワーデザイン大賞2025には行きます!
花束は実際見て勉強したいからです。
NFDフラワーデザイン大賞に関しては、花束とコラージュ以外は自分にとって、もはや関係ない分野になりました。
現在私が取り組んでるフラワーデザインのカテゴリーにおいて、アレンジメント、アクセサリーなどは範囲外の域になりました。
アレンジメントに関しては生花を使うものはNFDの枠に捕らわれる必要性がないからです。
これまで学んだ事を生かして自分で研究した方がコンテストに出すより大切だと思うようになったからです。

