粗相があってからは、いつもどおりの生活をしていました。
ただ、叔父さんからは同じように『二人がつきあったら~』といわれてたけど笑
まぁ、毎日のように聞かされるもので、耳にたこが出来る勢い笑
そのせいもあってか、彼のことを意識するようになったんだと思うけどね。
(後から聞いたら、彼は粗相があった日・・お付き合いしたいと思っていたみたい。)
当時、私は好きな人がいて、彼に好きな人がいるといったことがある。
でも、その男は正直・・・いい人ではなくて。悪い男なのに惹かれていたことも確か。
そのとき彼は『その問題を私が解決してあげる。君を幸せにできる。』
と言ってきてたんだけどね。『あーはいはい』ってあしらってたわけ。
外国人にしては控えめだけど、でもしっかりとアプローチをされ続けて数日経過したある日、
彼に日本語で『私の彼女になってくれます』(びみょうに間違ってるw)と告白されました。
私は軽い気持ちで、好きな人のこと忘れたいと思っていたし、
彼可愛いし、まじめだから付き合ってみても良いかな~って思ってOKしました。
ぶっちゃけチャラいねww そんな感じで付き合い始め、今に至るという・・・・。