あけましておめでとうオブジイヤーです
みなさんあけましておめでとうございます。
なんだか最近はちょっと寂しくなりつつありますがメンバー全員温かく見守って下さい。
・・・でせっかくの元旦で何か書きたいところですが最近リアルで忙しくてメイプルにログインしてませんでした。さすが師走。
まぁ、なんだ。つまり・・・ネタないんだよ。うん。
おみくじクエスト? めんどくさくてやってません。
自由気ままにできること
こんばんは。世界ビックリ人間五十傑のパンナケルトです。
まぁ、あえて書く事でもなく、自分の中で思っていればそれでいい事を書きます。
くどいと思われた方、申し訳ないです。
陸奥の日記に書かれていたことで、(自覚こそ余り無いが)色々と自分は彼の役に立っていたらしい。
まぁ、メイプルストーリーをやめただけであり、別に二度と会えなくなるようなことではない。
だからこそ、やめられなくなる。と言うこともある。起こりうる。
そういう怠惰と惰性が無いので、彼はそれだけでも凄い人だと思う。
誰に左右されず、かといって影響しない訳ではなく。お互いがお互いを…。これは、友人としての理想である。
たかがゲームの引退だろう?と思う人も多いだろう。しかし、小なり事でも出来ない人間は、大なり事などできはしない、こういうことが出来る人間は、それこそまさに自由気ままに生きていく事が出来るだろう。
束縛とは規則や法律だけではない。環境、状況により心が束縛されることもある。言い訳をせず、堂々と自分のままに行動したのなら、僕は何も言わないで見送るとしよう。
手に入れるために捨てるんだ、揺らした天秤が掲げたほうを そんなに簡単な選択だ、いつまでも迷うことは無い。(by BUMP OF CHICKEN 同じドアをくぐれたら)
と言うことだ、頑張れ>陸奥九十九。
以上。他者から見れば背中がかゆくなるようなヌルイ文章でありますが、これを送辞とします(何。
お詫びとお知らせ
ここのところ、更新停止状況だったこと、お詫び申し上げます
そしてさらに今日より、無期限のメイプルプレイ停止、及びそれに伴う更新停止となりますこと
重ねてお詫びするとともにここにお知らせ致します
今回、こうなった経緯等お話させて頂きます
誰でも、昔を懐かしむ事ってありますよね
「あの時はこんなことがあって・・・」なんて、昔話に花が咲きそうな
自分もよく友達とそんな話をします
好きなんでしょうね。昔の話とか
ですが最近、自分でも妙に感じるほど過ぎ去っていった日々を懐かしく思います
悪いことではないにしても、今まで無いような感覚に、戸惑いました
毎日、ふとしたきっかけで昔のことを思い出しては懐かしさを覚えます
そして、今になり、ようやく気付きました
乾き切っている、と
何不自由なく、不満も不安も悩みさえも皆無と言って良いほどの毎日
だが潤ってはいない。”張り”がなく、物足りない
無味乾燥。色で言うなら灰色。白でも黒でもない
どこかに、大切なものを落としてきたのでしょう
いつからか、〝楽しい毎日〟が〝楽しかった毎日〟へと姿を変えていました
そこに気付いた今、自分はそれを取り戻さなければならないと思います
後悔しないためにも
ですから、時間を下さい
自分を今一度見つめ直してきます
そして、また潤いを取り戻して心から笑えた時は、温かく迎えて下さい
お願いします
いつになるかは分かりません。しかし必ず戻ってきます
中学に頃、困った時や辛い時はよくパン○ケルトに助けてもらいました
何度救ってもらったか分からない程に
彼はオレの中で偉大な人です
人はみんな寂しがり屋だ
だから人は一人ぼっちじゃ歩けない
でもそれはきっと
一緒に歩いていける人がいれば
どこまでも歩いていけるという事だと思う
by終わらない鎮魂歌を歌おうin偽与野区役所
オレの心に深く刻み込まれた、そしてオレの信念に大きな影響を与えた、そんな言葉です
こんな駄日記に引用して申し訳ないですが・・・
オレは人に助けを求めること、それは恥ずかしいことだと思いません
むしろ、助けてくれる人がいることに感謝すべきだと思います
だから、また力を借りるかもしれない。その時はよろしく頼む>パン○ケルト
思ひつくまま
『ペットの移動書60%3枚売りま~す。内緒ヨロ^^』という、拡声器の声。ど~でもい~け~どね~
狩場が一人用か二人用かで揉めている、Lv20の戦士。ど~でもい~け~どね~
『ミサ子、好きだあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!』。ど~でもい~け~どね~
閉鉱の帰還書と間違え、帰還の書を高額で買い込んだ、苦い経験。ど~でもい~け~どね~
”30%攻撃書7枚成功!ただし武器は片手鈍器”みたいな!
”ギルド結成、初心者歓迎。ただしLvは30以上。”みたいな!
”4次転職実装。ただし条件は初心者”みたいな!
”露店初開業。ただし売るのはドルコダガー”みたいな!
以上。何も無く書いてみた物。また、あるかも。
目で見て物を見る。
お久しぶりです。メイプルストーリーで例えるならばジェントリ、なパンナケルトです。
またまた説教くさくなりますが、徒然なるままに思った事を書きます。
いわゆる流行。これを嫌うかたは同年代の人間でもさほど少なくは無い。
かといって、流行らない物を良しとするのもまた、流行に流されている者と同直線状である。
つまりは、物の見方である。
±0の状態で物を見て、評価できる事。それが公平であるならば。
-1であれ+1であれ、『起点』が0と異なれば、それは影響されている事である。
故に、様々な情報が飛び交う現在でも、様々な情報を的確に処理し、公平に判断する事が、
その後の自分自身の芯となり、揺るがないものとなると思う。
歴史でも同様である。例を挙げるなら三国志演義。
三国志演義の情報を鵜呑みにしてしまっては、正史を読んだ時にどうしても嫌悪感を抱く人も少なくは無いだろう。
書く必要も無いが、三国志演義とは『小説』であり、その中に出てくる人間は『人』ではなく『キャラクター』である。
現在演義が主流となるなかで、上記と同じく、情報に押し流されないようにすることが大切なのだ。