ドラマ<合コン行ったら女がいなかった話>が5話が放送されました。

こちらの記事では、合コン行ったら女がいなかった話 5話の感想を動画や画像を交えて、また、原作や動画の配信情報もお伝えしていきます。

 

合コン行ったら女がいなかった話

 

▼合コン行ったら女がいなかった5話予告

 

<画像・動画>5話 ストーリー 感想

 

前回、居酒屋で見てしまった、<プリンスがトキワに接吻をしたか否か>の議論を始める女子大生三人組。

「ただ、トキワの顔面のゴミを取ってあげただけ」等と、都合の良い結論に達した模様。

<シンジ、エヴァに乗りなさい>の構図で。

 

その頃、ハギはコハクから「会いたい」とのメッセージが届き、嬉しくて浮かれていた。

 

しかしトキワとアサギは、先日、男装バーでコハクが「ハギに伝えておけ。あの時の借りは必ず返すと!」と、俺様モードで怒って言っていたのを思い出す。

 

ハギは先日、雨上がりの自転車の水はねで、コハクのブラウスが透けたのを指摘した事を思い出し、デリカシーの無さから、コハクに会った時に怒りをぶつけられると予想。

 

トキワとアサギにさっさと逃げられたハギは、一人で怒られる覚悟をする。木の間で待ち合わせw

 

 

 

必死に謝るハギだが、コハクは先日借りたカーディガンを返しに来ただけで、怒っていたわけではなかったのだった。

 

 

すっかり安心したハギは、お詫びとして用意していたケーキを一緒に食べようと誘うと、あからさまにコハクに嫌がられて、再び焦りだす。

 

「今は男の格好をしているので、男二人でケーキを食べるのは変だから」というコハクに、「美味しいものを食べるのに、男も女も関係ない。でもケーキ嫌いだった?デリカシーないな俺」等というハギ。

 

それを聞いて心が動くコハクだった。

 

ケーキを持って帰ろうとするハギに、コハクは「大好きっす」と立ち上がって引き止める。

 

 

大好きの言葉をしっかり勘違いして受け止めましたw 

 が、すぐに甘い物が大好きという事と言われました。

 

ケーキを食べるコハクが可愛くて、ときめいてしまったハギは、口の横についたクリームを取ってあげようと、指を出すと

 

何故かETにw トモダチになりました。

 

 

▼ここから、フジとアサギ編スタート

 

アサギの元にフジから「家においで」と、いかがわしいメッセージが届く。

トキワとハギに邪魔をされたく無いので、ダッシュでフジの家へ向かうアサギ。

今回はモデルとしてではなく、フジが漫画の原稿を落としそうな為、漫画のベタとトーンを描く要員として呼ばれたのだった。

「一緒に戦ってくれるか?」の問いかけに、やる気満々のアサギ。

 

 

スオウもコハクも、フジが漫画の締切に追われて倒れていないか、心配をして電話をかけてくる。

 

 

「初見の人には見せてはいけないシーンがある」事をコハクに言われて思い出したフジは、大慌てで止めに入る。

 

 

セリフが入っていないので、勝手な妄想を始めるアサギ。

「肌が多いから肉弾戦かな?」等と言われ、「ある意味、そう」と言い返し続ける。

今日も噛み合っていないのに、噛み合ってますねw

 

 

そして締め切りに向かって戦う2人。

どうにか間に合いました。

 

 

 

3徹で疲れ果てているフジを気遣い、ベッドで無理やり寝かそうとするドキドキシーン。

 

 

漫画の<見せてはいけないシーン>と同じシチュエーションだったので、あのシーンをアサギに見られたか?と心配したが、実はアサギは<あったかタオル>を作ってあげて、プチ看病をしてくれたのだった。

 

 

翌日、朝までフジの家にいて、フジをベッドに寝かせたと言うアサギに、大いなる勘違いをする2人。

 

 

そこへスオウが現れ、「2人がコハクとフジと仲良くなって嬉しい。提案なんだけど、週末遊びにいかない?」との誘いが。

 

ここで話はおしまいです。

 

先週に引き続き、それぞれカップルが誕生した雰囲気ですね。

それにしても、フジとアサギは押し倒しシーンばかりで、目のやり場に困りませんねw

 

配信 合コン行ったら女がいなかった話

 

期間限定でTverで配信中です。

 

原作 合コン行ったら女がいなかった話

 

合コン行ったら女がいなかった話は、コミックスで販売中です。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 


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