今回夏休みの復習レッスンでは、絵本を読む時間を多めに設けました。今までレッスンで出てきた英単語がでてくるような本を選びながらチャレンジしましたが、はやり文書が長くなると、みんな集中力がきれてしまったり、興味を引きつけるのは難しいなぁー。と感じました。
それでも、きっと読んだ事や内容などは覚えてくれていると信じて、また時間がある時は取り入れたいと思います。
絵本には普段英語圏でも使われるようなフレーズもあるので、とても勉強になります。
写真のクラフトはBlow painting with straws.
綿棒のことをQ-tips と商品名で言ったりするんですよね。 日本のホッチキスみたいな感じなんですね。
日本にいながら英語を学ぶには、これは英語で何って言うのかなと、調べては使う調べては使うが必要なのではないかな?と思います。
母国語以外の言葉を話すためには、
小さいころから現地で住んでいて感覚的にその現地の言葉が入っている方以外はきっと、日々そうやって努力が必要なのではないかなと思います。
考える力をつけて自分の英語を使えるようなレッスンになるために、私もいろんなレッスンを考えていきたいです。
