予防接種が身体に良いものだと思っている御🐎🦌さんが多くて…。


身体に入れる物なのに、中身を自分で調べない。
予防とついてるから防いでくれる…そう思っているんだろうけど、残念ながら何も防がないばかりか逆にその疾患にかかりやすくなるのに。


インフルエンザがいい例。
毎年ワクチン(予防接種)して、流行が防げていますかはてなマーク


注射したところが熱を持って赤く腫れたり…どう考えても身体が受け入れられないと反発しているようにしか見えない。


コロコロの時なんか、打ったら熱出るのが当たり前とか…何だそれはてなマークはてなマークはてなマーク



健康な身体が熱を出す、熱が出なくても半端ない怠さとか…何かおかしいって思わないの不思議。


そしてあんなに沢山の人が打ったにも関わらず、大大大流行…むしろ打った人皆んな罹ったのでははてなマーク



後付けの言い訳も、これでもかと出たよね…。
打ったから重症化しなかった…とか。
打ったから死ななかった…とか。


いやいや、打たない方が健康でいられたよ。
打って直ぐに具合悪くなって、それで防げてなくて、挙句の果てに死ななかったって…。


何もしなくても死んでないし。


むしろ打った後の不調の数々…。
今、謎の体調不良を訴える人の多さ…これがあの注射の正体だよね。


子供の予防接種が子供の為だと思っている、不勉強な親の多いこと…全て病気になったら病院行って、医者に治してもらう…そんなコンビニ的な考え方だから…。


久しぶりに子供の予防接種のブログを見て、何とも言えない気持ちになってしまいました真顔もやもや