ご無沙汰しております

長文を打つ気になれずブログ放置してました
みなさんのブログへもあまり訪問せず、少し離れておりました
コットンフレンド冬号のノーカラーコートが先週やっと完成


完成まであとちょっとのところで躓きました

裏地の裁断を間違えたのか?裾が合わなかったんですよね
無理やり合わせて形にしちゃいましたけど




生地は
アウトレットファブリクスさん
ウールの表地にローンのチェックで裏地を
ボタンはなかなか大きいの見つからずどうしようかと思った

楽天のウイングスさんだったかな
ファスナーなどの副資材が豊富なところで買いました
今日、ちょっと買い物行く時に着てみました
着心地はなかなか良かったです

ここから少し愚痴を
読みたくない方はこのままお戻り下さいませ

長女は3月卒業を迎えます
特別支援学校の高等部3年生です
長女は中学2年時より特別支援学級へ在籍してました
普通高校は受験せず、特別支援学校へ入学したわけです
その三年もあっという間
そして、こちらの学校では生徒数も少ないこともあり卒業式の日に謝恩会をやるそうなのです
保育園以来謝恩会なんてなかったし、どんな感じなのか全くわからない
謝恩会の話し合いをするというので、先月決められた日に学校へ行きました
記念品やお弁当、お菓子飲み物どこで買う?とか何にする?という話し合いでした
その日は娘が就職先での実習があり、公共の交通手段がないところだったので迎えに行かねばならず途中で帰りますと伝えてありました
全部が決まらないうちに時間になり帰りますと声をかけました
すると、「あ~、待って!あなたには保護者代表挨拶をお願いしたいの」とそこで言われたのです
言われた瞬間、思ったのは『なぜ私?』そして『こういうのって長く在籍してた人がやるほうがいいんじゃないの?』です
この考え、おかしいのかな?
やりたくない、より、相応しい人がやるべきと思ったんですが
たった3年いたうちより、6年12年いた人の方が良いのでは?と思ったわけです
そのまま伝えました
答えは「誰もやりたい人がいない」でした
それこそもう、は???としか思えず、時間もないしとにかくできませんとお断りして帰りました
かえってから、どうにも納得できず一人だけアドレス教えてくれてた人にメールしました
納得できない理由は他にもあるから
そこはちょっと長くなりすぎるので省きますが、学年委員を半ば強制的に引受させられてるんですね、私
納得できないとメールした返事に、やる人がいない時は学年委員さんがやるもんだときたのです
ということは、強制的に引受させられた時にこのことも決まってたってことじゃないですか?と反論したわけです
それで相手も何も言えなくなったんでしょう
学年委員押し付けてきた人がやることになったようです
そもそも、私ともう一人の方(この方も高校から在籍、学年委員引き受けず)以外で事前に話し合いをしていたらしく、誰もやりたくないから私に押し付けようという話になっていたようで
簡単にそんな裏事情が想像できてしまう言動に、とてもじゃないけど一緒に謝恩会に参加する気になれず
反論メールの最後に参加しないと入れたのです
落ち着いてから思うと、大人気ない対応してしまったなと思ったけど後悔はないです
学年委員も代表挨拶も決め方があまりに一方的すぎて納得できるものではないから
長い付き合いもあって誰か一人が被るのは嫌だったのでしょう
だからといってあとから入ってきた人間にこんな感じで押し付けってあんまりです
こんなことがあり、とにかくイライラが数日続きました
先生方へはがま口ペンケースを作って、私なりにお礼をするつもりです
そのペンケースの試作がこれ


今日は本番用の生地を裁断してました
全部で8個分!
あと5個分裁断しないとならない

来週日曜は旦那と娘達お出かけするので一日フリー!
その日に仕上げられるように空き時間に下準備しないと
愚痴を最後までを読んでくれた方ありがとうございました
