私を夢中にさせた最初の韓国人男性

についての話です。

(⚠️元彼の話ではありません)


前回の話 


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今、思い出しても、思わず笑ってしまう
のだが...

泣いて喜ぶ私の情緒って...一体どう
なっていたのだろう?笑い泣き笑い泣き笑い泣き

幸せな気分になったと思ったら、
一気に不幸な気分になったりDASH!

あんなに短い期間でグワングワン台風波
(←擬態語合ってる?あせる)と感情が振り回された
のは、あの彼が初めてだったと思うチーン

結局、彼のあんなヘタな言い訳も、
すんなりそうかそうか、大変だったね
と受け入れた私。
そんな言い訳なんて、嘘でも本当でも
良かったのだ。
もう連絡してくれただけで嬉しかった。

その後...

彼とのメッセージのやり取りは、途切れ
途切れだったと思う。
あまり、はっきりした終わりを覚えて
いないのだが...(-""-;)あせる

彼はヘッドハンティングされ、他の
会社に転職したと言っていた。
(これは紹介者ルートから噂でも聞いていた)
それと同時に、私も職場でのポジション
変更&異動で、仕事が死ぬほど忙しく
なってしまったあせる

気がついたら連絡が止まっていて...

連絡しても返事なし。

そして...彼はLINEからも姿を消していた。

チーンチーンチーン

徐々にフェイドアウトされたからか、
私も彼への熱が冷めたからか、衝撃的な
心の打撃はなかったが、

ただ
あれは何だったんだ状態(笑)

何年も経った今では、

やっぱりあの人は、コン・ユ本人だっ
たんじゃないか?とまで、ふと思えて
しまう。
(どう考えても絶対違うけどシラー)

私が初めて恋愛感情を持って接した
韓国人男性👦

女性との距離の縮め方、甘々な言葉責め、
気がつくとこちらが夢中になっている
ということは、やはりどこか魅力がある
のだろう。

これは接してみないと分からない。

そんな貴重な経験をさせてくれた人が、
コン・ユ氏(もどき)で良かったな爆笑
と今となっては思えてしまう。





おわり