幼馴染みの友達が、母親への不満と愚痴
を言っていた
話を聞く限り、たいした問題ではない
小さい頃から関わっている家族👨👩👧👧なので、
私にとっては親戚感覚なのだ。
昔、この友達の結婚式で💒❤️👫❤️、彼女
が『両親への手紙』を読む場面があった。
(ここ、泣けるよねー😭)
『お父さんは、自転車🚴♀️の乗り方を教え
てくれました。お母さんは三つ編みの仕方
を教えてくれました。』
が、冒頭部分だったと思う。
その後の両親への感謝の言葉・・・みんな
が涙して聞いていた😭
あんな号泣して読んだ手紙(感謝の言葉)
なのに、既に忘れてしまっているでは
ないか
彼女の愚痴が、とても滑稽に感じてしまう。
『三つ編みの仕方教えてくれたんだから、
そのぐらい目を瞑りなよ』と、からかいたく
なる
教えてくれた事で思い出したことがあった。
何気なくYouTubeでkaoruTVを観ていた📱
元彼とも一緒にいる時は、よく視聴して
いた動画だ
彼女がモッパンをしている時、冷麺+肉
の組み合わせをしていた。
これ、これ❗
今では当たり前のように食べているが、
この食べ方は彼が教えてくれたんだよなぁ
と思い出した💡
冷麺を一回スプーンに乗せたら、その上に
ポンっと彼がお肉を乗せてきた。
???え?と思ったら
『一緒に食べてみて!美味しいから
』
と言ってくれた。
美味しい❗❗

新たな発見だった💡
こーいう些細な事、一つ一つの発見が
楽しいしワクワクするのだ。
これが国際恋愛の醍醐味だったりもする
のではないか?
(たかが冷麺と肉の組み合わせだけで、語る内容でも
ないが
)
他にも教えてもらった事は、もっと沢山
あったはず・・・
ん?
彼が記憶から抹消されている為、全然思い
出せない・・・
ま、そのうち思い出すでしょう。
そのうちね。