粘土で作る お干菓子 その2昨日作ったお干菓子を売り物みたいにしたくてメンタム缶に詰めてみました🙋長年、ミニチュア作ってるんで何とか家にある材料で 和菓子やさんみたく詰め詰めしましたよ😅隙間に小さい金平糖を作って入れてみた🙋金平糖は6㎜位です。もう少し、透け感があった方がいいねなかなか えーやん😀メンタム缶の蓋も和風にしてみよー🙆
粘土で作る お干菓子今日は粘土で作るお干菓子です🙋栗の落雁とか 美味しいですよね~噛まずに、ずーっと溶けていくのを待つのが好きです😋まず、お干菓子の抜き型を取り寄せてみたのですが 今まで作った練りきりに比べて 大きすぎたので自分で型を作ることにしました😱セラミック系の粘土で原型を作ってシリコンに埋め込みます。これさえあれば、100人力💪いーーっくらでも出来ちゃいます🙆右の茶色とピンクが原型ですよチョコレートみたいだけど、粘土です❗食べれんけぇ🤣お干菓子って、力を加えるとホロホロと崩れてしまうイメージ質感が樹脂粘土じゃないね🙄やっぱり石粉粘土じゃ❗マイネッタ、君に決めたーと思って作ったけど あれ💦何か違うんですけど粘土間違えた😱😱😱また、新しい粘土買ってきてやり直します😬取り敢えず、開けてしまったマイちゃんで作ってみます❗普通、石粉粘土に絵の具入れませんが 今回は絵の具を混ぜて伸ばし棒で練り込んでみました🙋抜き型があるので、ぽんぽん詰めて取り出すだけ🤗乾いたらどう変化するか?可愛く出来たので、BBAが味をしめて新たな抜き型を作ろうと画策しちょりますたくさん💕可愛いすぎるんですけど(*≧з≦)
粘土で作る うぐいすの練りきり今日はぼかしの入れ方をやってみますね🙋カラーグレイスの緑+黄色+茶色少々にフレッシュばーんで 抹茶色です。白はそのままのフレッシュの色で抹茶色3g 白2g楕円に延ばしてくっつけます。伸ばし棒でのばします。ふたつに畳んで伸ばす。を繰り返す。横に広がったら、内側にたたみます。繰り返していくうちに、境目がぼやけてきます。ぼかしが終わったら、丸く形を整えます❗ひび割れ防止のため、手のひらでくるくる回して球にします。そのあと、潰してお饅頭の形にして うぐいすの細工をしていくのですが今回は、ぼかしのやり方のみです。すみません🙇💦💦