明けない夜はありません。



あせらず

くらべず

きそわず



心に響く音を  景色を

繊細な五感でうけとり

響き合いながら  自分を調和していくだけ



うまくいかないように思えるときも

その先にある喜びを味わうための

道すじのひとつに過ぎなかったと

後になって気づくのです。