とても分かりやすい解説があった
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20151208-OYTEW55372/
うん、うん。そうそうって思いながら読んじゃった。
95%は当てはまっちゃう。
「お互いに気遣う、助け合う 両親
」を見て育ってない子どもたちも、今一つ「家族」のありかたに関心が薄い。
人の気持ちや、感覚を言葉で伝えるのって、意識がなかったらかなり難しい。言葉にしても、根底にあるはずの共通認識がないからなかなか伝わらない。
自分一人だけ感覚が違う。
仲のよい家族だった自分には信じられなくって、なんでこうなるのか、またこうなってしまったのか、全然理解できなかった。
わりとグローバルな仕事してたから、家庭に入って一気に狭くなった世界観に戸惑っていたのもあるのかな。
二人の時には見えてこない問題ってのが厄介だねー。
「家族」になってからの方が人生長いのに…