こんにちはこんばんははじめまして
書いてたら少しでも気が晴れるかなと思って書きます。なので人に見せるための文章というよりは自分の気持ちをまとめて書くだけなので見にくいと思います。
簡単な自己紹介すると自分は高校を卒業し、これから大学を進学する男子、片思い歴は1年生の7月夏休み入る前に2人で話す機会があって急にそいつが可愛く見えてしまい、夏休みの間まだそのことを信じきれてない僕は何もアクションを起こさず文化祭を迎え、そのときに他の子と写真を撮ってるのをみて妬いていた自分に気づいたときからが始まり。なおこれまでにデートに誘った回数は多分4回、誘えた回数は後に書くけど昨日の一回。告白は一回したけど 今は友達でいたい で失敗。
なお相手の女の子は一言で言うと可愛い子で天然、今まで彼女なし好きな人なしの恋愛興味なしの鉄壁ちゃん。
とりあえず今日は昨日のこと。
3年かけてやっと手にした初デート。ここで先に残酷というかなことを書くとデート前日、僕だけとデートに行ってくれたんだと思っていたら前日に他の子と2人でデートをしていたという事実を知ってしまっていた。行っていた場所は僕が3年間の間にその子といきたいと思っていた二十何箇所あるうちの一箇所だった。
服を考えるのに3時間、事前調べに数日を要してた僕には前日のそれはあまりにも心がえぐられ自分がドタキャンしようかと迷うくらいに病んでいた
その前日にその子から明日は楽しみという連絡がきていたが自分はもう泣きながらそれを見ていた
当日の朝待ち合わせの駅に予定より1時間近く先についていた僕はその子から連絡がこなかったため昨日楽しんじゃって寝ちゃってるのかと思いながらback number を聞いていた。
まっていたらその子が降りてきて中々見ることのできなかった私服で可愛すぎて、休みの時を開けてくれて自分に会ってくれてるんだという喜びを昨日あの男の子と会っていたんだよなっていう微妙な気持ちのままの対面になった
そのまま2人で電車に乗り込み、高校時代の他愛もない話をしながら乗り換えを駆使して目的地に向かった。場所はお台場、チームラボという僕が3年間の間で考えていたいっしょに行きたい場所ランキングナンバースリー。その子が夕方には親のお迎えがあるということを聞いていたからなるべく滞在時間の少ないまま楽しめる場所を考えての選択だった。
緊張しすぎていつものテンションで自分が話せなく不甲斐ないまま目的地に行き普段ないような距離で隣を歩き綺麗な場所で写メを撮りほんとに夢見たいな時間があっという間に過ぎていた
そうこうしてるうちにお互いお腹も好きご飯に。考えていた場所は6箇所くらいあったけどそこからは10分くらい歩く場所だったからお腹も空いていたようだったからすぐ近くのショッピングモールでご飯を探し食べた。昨日その子が出かけてた男の子と食べていたご飯が頭によぎりながらもそんなこと考えてない顔を維持しつつ、もしかしてどこか考えてくれてた?の質問に ここも候補に入れてた! という嘘の発言。すごく恥ずかしかったし悔しかった
ちょっとまだ全然途中だけど書いてるだけで泣けてきたから続きはまた今度書く。