毎日NAVERのぐんちゃんの検索をしてコメントを読んでしまうんだけど、
相変わらず誹謗中傷の嵐・・・・・・・・(´・ω・`)
FCでコメ荒らしを告訴したところで、母国の人のぐんちゃんに対するイメージって
変わらない気がする・・・・・・
コメントを読んできて、よく出てくる名前
ユ・スンジュン
この人と同じだって。
この人って、どんなひとなんだろう。
検索してみたら
「米国永住権者だったユ・スンジュンは1997年、韓国で歌手デビューした。そして活動
中、ユ・スンジュンは、兵務庁の身体検査で4級(公益勤務要員)の判定を受けた。兵役に
就く予定だったユ・スンジュンは2002年1月に米国を訪れ、韓国国籍を自分から捨て
た。米国市民権を取得し、韓国での兵役義務は免除された。この時、ユ・スンジュンは軍
入隊を3カ月後に予定していた。
ユ・スンジュンは当時、自分の置かれた状況の深刻性を知らぬまま、韓国に入国しようと
した。しかし、空港でユ・スンジュンは入国を拒否された。国籍を捨てたユ・スンジュン
に兵務庁は入国制限措置を要求し、法務省もそれを認めたのだった。 ユ・スンジュンの
米国市民権取得は、兵役逃れが目的というのが兵務庁の解釈だった。
そんな中、2015年5月に、突然、韓国に許しを求めてきた。そして韓国への入国許可を
要請した。ユ・スンジュンはひざまずいて号泣し、感情に訴えた。しかし、兵務庁と法務
省は強硬な姿勢を崩さなかった。世論も14年前と、さほど変わっていない。むしろ悪化
した雰囲気だ。ユ・スンジュンが韓国の国籍を回復しようとする意図が不純だという指摘
が続いている。」
元記事
この人と一緒にしないでー(>o<)
韓国国籍を捨てるなんて、、、、、、、ぐんちゃんとは全然違うし、、、、、、、
でも、この人14年経っても入国拒否だなんて、ほんと韓国って恐ろしい国なのね。
兵役逃れってほんとすごい犯罪?
ぐんちゃんは真摯に向き合ってきたのに、みんな記事をちゃんと読んでのコメントなの?
芸能人は兵役が近づくと病気になるとか、重症なら精神病院に行けとか・・・・
ユ・アインや、ソ・イングクもバッシングあったみたいだけど、
もう収まってきたのかなー💦
ぐんちゃんも時間と共にバッシングは薄れていく?
韓国でのお仕事がなくなること・・・・・・それが一番心配です。
日本でのライブは出来そうだけど、
ぐんちゃんが母国で俳優としてやっていきたいんだもんね(;.;)
これからどうなる?チャン・グンソクの兵役問題はなぜ「論争」に発展してしまうのか
「アジアのプリンス」と呼ばれ、“グンちゃん”の愛称で親しまれている俳優
チャン・グンソク。この2週間は彼の「兵役問題」が “ホットイシュー”になった日々だっ
た。
第一報は7月6日。兵役の義務を果たすことが所属事務所を通じて発表され、チャン・グ
ンソクもファンクラブ・ホームページに兵役に就くことを報告。韓国はもちろん、日本で
も一斉に報じられた。
芸能人の兵役問題は敏感
しかも、それと併せてチャン・グンソクが“躁うつ病”を患わっていたことも告白。兵役判
定検査で4級判定を受け、軍隊生活を送る代わりの代替え処置として社会服務要員として
兵役を務めることが明らかなり、本来ならば受けるはずの4週間の基礎軍事訓練ではな
く、4泊5日の社会服務基本素養教育を受けることになった。
一連のニュースを目の当たりにしながら改めて感じたのは、韓国において「兵役」がとて
もナイーブな問題であるということだろう。
兵役は韓国の成人男子に課せられた“国民の義務”とされているだけにスターやアイドルと
いった芸能人も避けることはできず、不正に逃れたものなら非難を浴びることは必至。
2000年代初期に絶大な人気を誇るも兵役回避でアメリカに渡ったアイドル歌手ユ・スン
ジュンは、今も入国禁止処分が解けないほどなのだ。
それだけに人気スターの兵役問題には多くの関心が集まり、チャン・グンソクに関しても
さまざまな憶測記事も流れた。
無妹獨子で兵役免除!?
例えば兵役判定についてだ。チャン・グンソク側は2011年に初めて“躁うつ病”と診断さ
れ以降、再検査を繰り返した結果、4級判定を受けたと過程を説明したが、ネット上では
チャン・グンソクのプロフィール欄にある“ムドックチャメ”が影響したのではないかと憶
測だ。
“ムドクチャメ”を漢字で書くと「無妹獨子」となる。「娘のいない家庭の一人息子」とい
う意味で、かつて韓国には父を早くに亡くした一人息子や2代目以上の一人息子の場合
は、兵役期間が短縮する規定があった。実際、過去にはその規定によって兵役免除となっ
たスターもいる。
それでチャン・グンソクも4級判定ではないかという憶測だったわけだが、この規定は
1994年に廃止になっている。兵務庁も事実無根だと否定せねばならなかった。
「芸能人は軍隊に行く時期になるとあちこち痛がる」
また、“躁うつ病”についても難癖がついた。前出した通り、チャン・グンソクは2011年
に“躁うつ病”と診断されたことや再検査を繰り返したことなどを明るみにしたが、一部の
ネチズンたちの反応は厳しかった。
チャン・グンソクは2011年以降、『ラブレイン』(2012年)、『綺麗な男』(2013
年)、『テバク』(2016年)などのドラマに主演し、今年も3月から5月まで放映された
ドラマ『スイッチ』に主演するなど、活発な芸能生活を送ってきたが、「精神的な病を
患っていたのに、よく演技ができたものだ」との意見が出たのだ。
「芸能人たちは軍隊に行く時期になるとあちこち痛がる」「チャン・グンソクの病気っ
て、芸能生活はできるけど軍隊には行けない病気なのか」という皮肉たっぷりのコメント
も、ネット上にはあふれたほどだ。
社会服務要員であっても世間の目は‥‥
この例だけ見てもチャン・グンソクの兵役問題には厳しい視線もあることがわかるが、世
間の目は今後も監視の目を光らせるだろう。
というのも、チャン・グンソクが今後務めることになるのは社会服務要員である、ひらた
く言うと公的機関の行政業務などに従事するもので、配属先に自宅から通勤することにな
る。土日は休日で、平日も勤務時間が終われば比較的自由なのだ。
ただ、だからといって夜中に出掛けたり、土日に余暇を楽しむなど一般人のように羽目を
外しても構わないというわけではない。社会服務要員として兵役中であることは変わらな
いのだ。むしろ兵役中にふさわしくない行為が発覚されば批判の対象になることもあ
る。
以前まで存在していた「芸能兵」撤廃のときもそうだったが、スターや芸能人が兵役中に
起こす不祥事はゴシップ記事になりやすい。特にSNSが普及した昨今は、日常でのふと
した失態がSNSを通じて瞬く間に拡散され、それがそのイメージに大きな損失を与える
こともある。
昨年8月に社会服務要員としての務めを終えたJYJのパク・ユチョンが端的な例だろう。
社会服務要員として兵役中だった2016年7月に不祥事が発覚して、一時は猛バッシング
を浴びた。警察の捜査によって容疑は晴れたが、イメージダウンは免れなかった。日本で
は活動を再開したが、韓国ではまた本格復帰を果たせていない状況だ。
兵役問題に敏感な世間の視線があるからこそ、チャン・グンソクは社会服務要員として模
範的な生活を送らねばならないわけだ。そのプレッシャーたるや、相当なものだろう。だ
からこそ、これから2年間は静かに見守ってあげるべきだと思うのだが、韓国メディアは
黙って見守ってはくれないだろう。
きっと数ヵ月経てば、チャン・グンソクの社会服務要員としての日常をスクープ撮するメ
ディアも登場するはずだ。それがスターの宿命であり、有名税と言えばそれまでだ
が……。
いずれにしても昨日で4泊5日の社会服務基本素養教育を終えたチャン・グンソク。今後
は配属先での仕事に従事することで兵役と見なされる。
兵役期間が終わるとされているのは、2020年7月15日。それまでの間、 “うなぎちゃ
ん”(チャン・グンソクの熱狂的ファンたちの総称)にとっては寂しい日が続くだろう
が、兵役をしっかりと務めあげたときにチャン・グンソクが見せるであろう笑顔を励みに
しながら、その日が来ることを静かに待ちたい。
元記事
書いてあるように、これからの2年間、気をつけないとダメです。
ぐんちゃんだけでなく、うなぎも!
しつこいけど、隠し撮りの拡散だけはやめようね。
でも、2年間、Twitterもインスタも楽しく賑やかであることを願います。
きっとぐんちゃんも覗いてるから、
ぐんちゃんにたくさんの愛を叫ぼう(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆
今日は暑いので、冷たいおやつを作りました。


ぐんちゃんと向かい合って食べる妄想(///∇//)(///∇//)(///∇//)(///∇//)
















































