こんにちはニコニコ

 

 

最近義実家を片付ける必要性が出てきました不安

 

そのため今年に入って週末にちょくちょく

夫が隣県にある義実家を行き来して

義両親と共に処分するものしないものを選別しております。

 

まずは義祖父母の遺品から整理。

(亡くなられたのは10年以上前のようですが、ここからスタートあせる しかしやっと気持ちの面で整理できる状態になったのかもしれません…

 

・・家具とか大型の物もあったようですが、

案外ここはすんなりと処分が進んだそうです。

 

 

私も3年くらい前に義祖母が作られたという、果実酒の処分を手伝ったことを

思い出しましたが、そこから遺品の整理は進んでいなかった模様・・泣き笑い

 

 

 

次に着手したのが、本好きの義父が所有する大量の蔵書。

 

しかし、いつもは温厚な義父が断固として

「自分が亡くなった後はいいけど今はダメだ」と。

 

 

もしもの時は、業者に処分をお任せすることになると思うんですが、

そんなに大事な本なら、寄贈したりどう処分するかを自身で決めておくのが

安心なのでは・・

 

 

こういった話を夫にするたびに冷たいと言われます、はい真顔

 

 

私は物に対して、思い出を紐づけないため躊躇せず処分する派。

 

しかし親世代は、今のように家具や服が安価に手に入る時代ではなかったので、

物に対する思い入れ自体が違う気がしています。

 

 

 

これを残したまま死ねないと思うものは、やはり自分の目の黒いうちに

処分したい凝視

若い頃に買った、胸を大きくするという謳い文句のグッズは

まさに「これを残したまま死ねない」と思った物なので20代前半で処分しました笑

効果もなかったオエー

 

 

 

 

 

 

もめずに進められるんだろうか。

始まったばかりなのに波乱の予感ですチーン