写メった画像が何故か消えてたミステリー(°∇°;)
なので殺風景になった私の部屋の写メでも載せてみよう(笑)
ベッドと机以外全部もっていかれたのさ!!!(家具ほとんど置いてったのに無断で…)
だからとっても広々なんだぜ!!(笑)
そしてカーペットがなぜか新しくなっていた……。
ちょっと空いちゃったけど帰省日記。
2日目は父と兄は仕事で東京のに行くことになっていたので朝が早かった。
いつも帰省すると何故か東京の仕事の前後か被る(苦笑)
東京での仕事も増えてるみたいだけど、全然住んでる場所と逆だし、私も仕事だから会う機会ないけど。
前日に食事の席で話したときも、兄がだいぶ根気強い・たくましい性格になってて吃驚した!重役もちゃんと勤めてるし。
立派なお父さんになってたわ…育児も手伝ってるらしいし、私は全然不慣れであやせないのに手馴れたもんだった。
最近はまだ増えたほうだけど、基本的に1年に1回しか実家に帰らないし家族と会わないから色々と変わってて吃驚した。
父親と話していた時も
「時間は常に流れてるんだから変わるものだ。原点に戻るのはもちろん大事だ。行き着いた先で迷走したときに原点に戻るのは視野を広げる意味もあるし、根本は忘れちゃいけない。
けど、それと過去に捉われるのは違う。過去ばかり見てると先を見ることができなくなる。先を見ないとそこまでの人間になる」
って言われたけど(これは仕事の話が大部分だけど)、
本当にもっともだと思った。何に対しても。
仕事に関しても考え方に関してもやっぱり自分の永遠の師だな◎
お母さんにあんたは考え方も生き方も父親の家系もろ引いてるって言われた(笑)よくも悪くも。
そんな話もありつつ…。2日目の話(やっと戻ったよ)
この日は嫁も姪をつれてママ友の家に遊びに行っていたし、おばあちゃんも仕事に出てたので久々に母親と外食に行きました♪
行った先は伊東にある数少ないショッピングモール(解る人はわかる)の中にあるファーストフード。
いちたさんが働いてるからって理由(笑)
いちたさんとは中学からの同級生でうちの母とも面識あったから、母も行ってみたいといってたんで(笑)
それに私が出てって6年、うちの親はファーストフード食べてないってことだったので。
そしてチョイスしたメニューは二人ともベジタブルバーガー。
私がビーンズの方で、母が豆腐の方。あとオニオンリングも。
母はアボガド初挑戦でしたが…
母「どれがアボガドかわかんない(笑)」
あの…明らかに緑のそれがアボガドなんですが!!状態でした(笑)
母の感想は「良くわかんないけど、全然食べれるね(笑)豆腐おいしー」
アボガド流れて豆腐のおいしさの方にうつりました。
でも喜んでくれてよかったです(^^)
1日遅れの母の日ということで私の奢りでした!←辛うじてプレゼントのつもり
調度出るときにいちたさんも休憩でちょろっとお話した♪
あ、うちの母が別れた後に、「ホント大人っぽくなったね!」って言ってたよ!
しかし、これ、毎回言ってる!(笑)
食後は同じ建物内のおもちゃ屋へ。
そこには実は小中学校と同級生で、お絵かき仲間だったMさんが働いてるから!
Mさん親子とうちの親子は昔から面識ありで、親同士はたまにばったり会うらしいけど(同じ市内だし)Mさんとは会ってなかったので(母も)
お母さんと将来、姪に貢ぎたいプレゼント物色しつつ仕事中だった彼女を影から見守る二人(しょうもない親子www)
で、Mさんが気づいてくれてちょっとお話してきた♪
たぶん1年半ぶりぐらいに対面!すぐに気づいてくれて嬉しかったvv
お母さんが気を使って他に買い物に行っちゃって、しかも他の従業員さんも気を使ってくれて、Mさんとお話してたんだが、まさか彼女からガゼという単語が出ると思わなかった!!(笑)
V系こなさそうだったのに!!
ハマるといいよww
その後、母と買い物をして帰宅。
すると、事件が…
うちの実家には池があってこの時期はおたまじゃくしに侵略されてるため、池の両脇にある井筒(穴の開いた大きな岩)の中に水ためてその中で金魚や鯉を飼ってるんですが…
井筒から鯉が一匹、おたまじゃくしに侵略された池に落ちてた!
おたまじゃくしなんて肉食の群れの中に放置してたら食われてしまうじゃないか!
(おたまじゃくしは産まれてまず自分の親を食べるので)
なので私はでっかい網を手に鯉を救う(掬う)ことに!
↑親父ギャグのクダリがオワッテル。
しかし、15分戦っても一向に掬えず…池を荒らして終わったという。
母「お父さんに任せた方が無難よ」
なので諦めて、昼寝をしたんですが(切り替え早)
夢の中で家で父親と兄が喋ってる夢でした。
私、実家にいる間はずっと誰かに話しかけられる夢・小言をずっと言われる夢を見続けてました。
母親に「憑いてんじゃない?それかうちに仏様(仏壇)あるしそのせいじゃない?」と言われました。
…仏様ということにしておこうと思います。
いや、たぶん疲れ。
何かというと昔から娘に憑いてる疑惑をもちかけるうちの両親。
母「私は守護霊強いらしいし、そういうの気づかないし無縁だから(笑)」
でも、その日の夜は他にも何か大きなカバンを買って何かを詰める夢もみた。
何だったんだろ、あれ…。こわいなー。
そんな2日めでした。


