画像はユウヤさんから貰ったマフィン!
しっとりしていてすっごい美味しい(*゜▽゜)
柔らかいし◎
そんな私は、この前からご飯を食べるのが面倒です。
噛むのも面倒、飲み込むのも面倒…
柔らかいあんまり噛まなくていいもの食べたいとかご老人発言←
っていうか、生活すべてにおいて「面倒!」って思うことが多々。
面倒というかやる気がおきない。
仕事以外の私生活に。
そしてその面倒の原因は何かを考えたところ、
家の風水にあるっぽいという考えが。
家の向きとか部屋の配置ではなく、自分が家にいて向く方角。
ここ最近、自室にいると何だかさっぱりやる気が起きなかったり、落ち込んだり、体調すぐれない日が続いてて、
でもよくよく思い返したら、
引っ越してからずっと、
自室の机に向かうとモチベーション下がるとか、落ち着かないとか、気がやたら散るとか、変に落ち込むことが多くて、
エスカレートすると頭痛がひどくなったり、神経の痛みが増したり、腰痛肩こりが5分できたり、最悪、嘔吐や倒れ込む状態を繰り返してた………この数ヶ月。
で、最近じゃ途中で断念ばかりしてたり。
他の机に向かってもそんなことならないのに、なぜか自室だけ。
これは絶対に体調云々以外に何かある!!
と思って調べたら…
風水上、
自分にとっての最大凶の方向に机が全部向いていたΣ(T□T)
&
配置が最悪。
集中できないとか気が散るとかになりやすい、典型的配置パターン。
元々、気の流れとかにかなり左右されやすい体質のため、風水には気をつけていたんですが、部屋の間取り上の配置に気をとられていた(苦笑)
ちなみに、風水には“本命卦(ほんめいか)”というものがるんですが、
これは人間誰しもが産まれたときからあるその人個人の吉凶の方位です。
生年月日と男女の違いで8つのパターンにわかれます。
で、これの凶方位は鬼門並に注意すべき方角です。
ちなみに凶方位の意味にはこんなのがあります↓
■絶命(ぜつめい)…最大凶
活力・生命力が減退し、障害が多く、混乱を引き起こす方位です。
災難、誤解、疑い、孤立に注意。原因不明の病気、思わぬ事故や事件に巻き込まれたり、
精神的混乱を招く場でもある。重い病気やうつ状態の人は、この方位で寝ないでください。。
特に玄関や寝室は避けましょう。化殺という方法を取ってください。
■五鬼(ごき)…大凶
トラブルを招きやすく、病にも注意が必要な大凶方位です。争いごとには特に注意が必要。
気が高ぶり、怒っり、いらだちが多く不満が募りやすい。批判的で攻撃的になることもある。
対人面でのトラブルを起こしやすく、信頼を失う危険性もあります。
■六殺(りくさつ)…中凶
集中力が散漫になり、仕事や勉強でも失敗を頻繁に起こしやすい。不安定で落ち着かなくなる
方位で、つまらない凡ミスや、男女関係のトラブルを強めてしまう方位です。
私はこれの最大凶、ちょっと斜めに向かうと大凶と中凶に向かう形に机を配置していたので、見事にその気にやられていたっぽい。
あと体調よくても、やる気あっても、無音にしてたとしてもまったく集中できないとか。
なので、おうち帰ったらさっさと向き変えます。
気分転換にもなるだろうし。
ってか、気になりすぎて寝れなくなる←
そのまま原稿とかやる気の問題以上に耐え難いものがあるし、本当に机に向かうとまったく気乗りしないから(--;)
持続性が30分しかもたないのは体調抜きにしても引越し前の自分じゃありえない、もっと続いたし!(苦笑)
ま、ここまで言っておきながら
これで無理だったら自分に根性が足りないんだろ←
そこはあくまで風水だから。
それがすべてじゃないしね。

