脳内残響してる……



















昨日、帰りに陣ちゃんに

ピコを初めてPVで見て感動したんだよーって話をしたら



「ピコと赤飯のmagnet見た方がいいよ」


って言われたもんだからさ、




見たよ。


ニコニコ大会議ツアーファイナルのやつを。






約10回ぐらいリピートして←










もうね、








色々凄いね!!!!!!!!!!!!!!!




鳥肌とニヤニヤがとまんない!!!!!!!!!



ってか、ほかのも観たんだけど、


赤飯さん凄いね!!!!!!


あの高い声ビビった!!!!!





もうね、


色んな意味でにやにやしすぎて気持ち悪い自分がいた。。。



一番は


腐女子自重できないだが←





ああああああもっとニヤニヤしたいー!!!←←




歌声だけでももっと鳥肌感覚味わいたいー!!!!!!!!




男性であんなに高い声出るなんてずるいよー!!!うらやましいよー!!!!


私、低い方が楽だから。

(楽さかよ)


頑張れば高音出せるようになるかな……

あ、肺活量ないんだ←


体のシステム的な問題もあるけど、


……根性で何とかなるかな(・∀・)←




ちなみに、

趣味の範囲(カラオケ)だけど歌上手くなりたい願望はあるよ、一応。


でも、一緒に行く人みんな上手い人ばっかだから…


半分諦め腐ってて、ストレス発散目的重視だけどね(・∀・)アハ


カラオケいきたーい(´д`)
Naturalism-F1340553.jpg

といっても、
1ヶ月前に買ったやつだけど(笑)

日高万里先生のセカキラの番外編と、
菅野文先生の短編集◎


どっちも花ゆめコミックです。


日高先生の秋吉家シリーズやせかきらは昔から大好きだったので、番外編でまたこうして見れるの楽しみにしてました(^^)

扇子がかわゆくなってた(*´`*)
そして幼なじみにどことなく似てる(笑)


もう一つの
菅野先生の短編集は個人的に凄く待ち望んでいたもの!!!

ちなみに菅野先生はオトメン書いてる人なです◎

実は菅野先生は花ゆめのマンガ賞で受賞された時に一目惚れした漫画家さんで、

受賞作が掲載された時もリアルタイムで読んでました(^^)


それが10年も前だったのは吃驚で、
今回の短編集にその作品が収録されるのが待ち遠しくて、
菅野先生に直接ネットで言ったら、
先生も10年前にリアルタイムで見てた人からコメントきたことに吃驚してました(笑)


掲載された本自体はもう手元にないんですが、
10年経っても忘れられない作品の一つだったのです。

(ちなみに同じぐらい長い年月が経っても忘れられないものには、ピスメの作者さんとハガレンの作者さんの受賞作なんかがあります(^^))

短編集は読み応えありました!!
菅野先生の作品は本当に少女マンガってジャンルだけでは括れなくて、面白いです。


……あ、自分の言葉、表現が乏しいな(苦笑)

とにかく!!
少女マンガ苦手な人でもこれは読めると思うのでおすすめです◎



あと、借り物で読んだものですが、

マッグガーデンからでてる
「flat」
っていう漫画もオススメです◎

簡単に言うと、
お菓子関連以外にやる気の持てない高校生の主人公が、
まだ幼児なのに我慢強くて内気な甥っ子の面倒をみるという話。

人付き合いにすらやる気のない主人公の変化していく様が見もの。

この本は癒されますよ(^^)
絵のタッチもシンプルで、ごちゃごちゃしてないから読みやすいし、
ゆるい感じがとても良いです(´ω`)



そんな感じで、読んだ本を紹介してみました◎

基本的に私の場合は新しく得た刺激は、
自分の受けた衝撃とか、
衝撃が実際にどういうことに影響したかとか、

あとは感覚的な言葉で説明するしかできないので、

しかも言葉のボキャブラリー少ないし。


別に詳しいわけでも何でもないし、

本当にそれが好きな人からしたら拙い文章だけど、

まったく知らない人にはちょいとでも良さが伝わったらいいなーと。


自分の場合、
たってるアンテナはミーハーなくせに、
興味もつのも、人よりハマりにくいのも、
自分から見た、それの良さに気づくまでに時間がかかったりする。

でも、たくさんの人が良いっていうものって、

やっぱり良いものなんだなと思う。

から、

色々よんでみたいな、漫画も。
Naturalism-F1340556.jpg

入った漫喫で、

たまたま手にとって花ゆめが、


自分が参加した移動教室のレポが載ってるやつだった。

似顔絵なんてろくに書かないから、なんか恥ずかしい(笑)


でも10月5日発売の花ゆめだから、
明日には店頭から消えてるという現実。