辞めた理由はたくさんあった。
思い返すと、全て自分に責任があると思う。
・会社経営者が、超ワンマンで、パワハラもひどかった。
・社内でつきあってた相手から、ひどいモラハラを受けていた。
主な理由はこの2つ。
ただ、入社のときの面接で、社長が超ワンマンっぽいこともパワハラしそうなことも、なんとなく分かっていた。
しかも、面接は一度不合格になっている。友達からも「そんな会社に行かなくて良かったよ」と言われたくらい、面接が酷かった。
ただ、不合格からしばらく経ってからまた連絡があり「良かったら来てもらえないか」と言われて採用になった。
面接の話を聞いていた友達は「辞めた方がいいよ」と反対したけど、そのときは『正社員』という肩書きがのどから手がほど欲しかったんです・・・よ。
結果、ワンマン社長の小企業で働くことになった。
これが約4年前の話。