苺とかチョコとか、
苺×チョコとか、
そういう系統の好きだと何度か書きましたが、冬になるとさらに多いですよねっ
チョコ系のドリンクはちょっとドキドキします。
薄目だとやっぱり物足りないですもんね~。
ゼリーのカクテル?
どんなのだろうと思って買ってみました!
「なんだ、ジュースジュース
」
…この発言は私ではありません…
こちらはもらいました。
きっと取られる(私に)と思うからと余分に買ってきたらしい…。
炭酸がキツくて、途中でgive up~
母が2本飲む羽目に(笑)
苺×チョコとか、
そういう系統の好きだと何度か書きましたが、冬になるとさらに多いですよねっ

チョコ系のドリンクはちょっとドキドキします。
薄目だとやっぱり物足りないですもんね~。
ゼリーのカクテル?
どんなのだろうと思って買ってみました!
「なんだ、ジュースジュース
」…この発言は私ではありません…
こちらはもらいました。
きっと取られる(私に)と思うからと余分に買ってきたらしい…。
炭酸がキツくて、途中でgive up~
母が2本飲む羽目に(笑)
ご…
合コンてやつに…
行くらしいです。
私。
前回前々回にお断りをしてしまってるので
さすがに今回は…と
思ったのですが
だがしかし
女子フリーの日と言う事に
更に気乗りしないんです
気持ちは真央ちゃんに
飛んでしまいそう

昨日(…もう一昨日だ)の朝、ケータイから見た余所様のブログでこのコラムの事を知り、ケータイじゃだめだ
とパソコンからもう一度しっかり読みました。
泣けました。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20101213/217523/
今年のベストセラー『もしドラ』の作者、岩崎夏海さんです。
素晴らしい…
こういう視点での記事って、ホント…今まであるようでなかった。
さっき、妹に要約して話そうと口を開いたら、またも涙が出てきてしまって、話せなかった…。
「なに泣いてんの、ネーちゃん」と言われる始末…
真央ちゃんの本を書かれると言う事ですので、とても楽しみです。
『もしドラ』も読んでみようかなと思わされました。
長文なので、一部抜粋してみます。
最後の方の、真央ちゃんのコメントが入っているところを。
フランスでのエリック杯を現地で観戦されたそうです。
その後にインタビューが出来たとのこと。
*****
『真央さんはこう言った「滑るのが好きなんです」』
だから、ぼくには、真央さんもそれに気づいていたから、直前になって力をセーブし、跳ばなかったように見えたのだが、果たして実際はどうだったのか?
その質問をしてみると、彼女はこう答えた。
「自分でも、ウーンという感じでもどかしいんです」
それから、彼女が言ったのは、「ここまで一日の無駄もなく、悔いのない練習を積めてきた」ということだった。
真央さんは、練習までは、自分でも「いけるかも」という好感触をつかんでいた。だから、本番での自分にも期するものがあったらしいのだが、しかしそれが実現しなかったことに、もどかしさを感じているということだった。
真央さんは、胸の辺りに手を当てて「この辺まで来ているのに、試合でだけ跳べないんで、すっきりしない感じ」と言った。
それでぼくは、多少失礼かも知れないと思ったが、こう尋ねてみた。
「今シーズンは捨てる――つまりオリンピックまでの捨て石にする――という意識はないのですか?」
すると彼女は、少し考えた後、しかしすぐにこちちらを真っ直ぐな眼差しで見つめ、こう答えた。
「それはありません」
真央さんは、こう言った。
「自分でも、オリンピック後はモチベーションが下がるかなと思ったんですが、しかしそんなことはありませんでした。オリンピックが終わってすぐ、また滑りたいと思ったし、試合に出たいと思ったんです。そのために、すぐに練習もしたいと思いました」
「私は、試合で滑るのがすごく好きなんです。だから、今はファイナル(※)に出られないことがすごく悔しい。終わった直後は『あーあ』という力が抜けた感じだったけど、今(フリーの翌日)は、徐々に悔しさがこみあげてきているところです。私は、去年もファイナルに出られなかったんですけど、その時はテレビで見ていて『私も出たかったなあ』と、悔しい思いを味わったんです。だから、今年のファイナルも、たぶんテレビで見ると思うんですが、その時に、本当に悔しい思いを味わうと思うんです。それから去年は、その後の日本選手権に出た時に、『ああ、出られて本当に良かった』と、心から思ったんです。そうして、気づいたんです。『ああ、私は、こんなにも試合が好きなんだ』って。それは、もしかしたら生まれて初めての体験だったかも知れない――これまで、そんなふうに思ったことはなかったんです。だから今年も、日本選手権に出られた時に、『出られて良かった』と、思うと思います」
『全日本フィギュアスケート選手権での真央さんは』
それから、真央さんはこんなふうにつけ加えた。
「私は、試合も好きなのだけれど、練習も好きなんです。練習でしっかりやらないと、試合でも自信を持ってやれないから。私は今、本当に充実して練習しています。だから、今年を捨てるとか、そういうつもりは本当にないんです。やる気も全然失ってないし、一日も無駄にしていないという自信があります。ただ、試合でだけできていないんです。試合でだけ跳べていない。だから(胸を押さえて)ここら辺に、ウーンと詰まってる感じがあるんです」
真央さんは、とても自然な表情で、いっそ明るい口調で、そう話してくれた。そこには、成績が出ないことへのもどかしさや、周りの人々、応援してくれる人々への申し訳ない気持ちもあるのだろうが、一方で、練習をしっかりやれていることの自信から、現状を自然と前向きにとらえているようでもあった。
もうグランプリファイナルは終わったが、真央さんは、それをどこでかは分からないが、きっと観戦したことだろう。そこで、「私が出ていたらどうだっただろう」と想像し、悔しい思いを味わったに違いない。
そうして、その悔しさを胸に秘め、全日本選手権に臨むことになるだろう。そこでの結果がどうなるかは分からないが、確かなのは、彼女がその大会に出ることを、大いなる喜びととらえていることだ。
全日本フィギュアスケート選手権では、そんな、試合に出ることに喜びを感じている真央さんを見ることになるだろう。それが、ぼくには今から楽しみである。
日経ビジネスオンライン 2010年12月20日
*****
私も楽しみです。
真央ちゃんの覚悟というものを改めて感じ、彼女ならきっと遣り遂げるとはっきり言えます。
テレビや雑誌の偏向報道に、その世界に携わりながらも、惑わされる事のない方もいるのだなーと、少々驚きつつも嬉しく、これからもこの切り口で書いていってくれるといいなあと思いました。
とパソコンからもう一度しっかり読みました。泣けました。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20101213/217523/
今年のベストセラー『もしドラ』の作者、岩崎夏海さんです。
素晴らしい…
こういう視点での記事って、ホント…今まであるようでなかった。
さっき、妹に要約して話そうと口を開いたら、またも涙が出てきてしまって、話せなかった…。
「なに泣いてんの、ネーちゃん」と言われる始末…
真央ちゃんの本を書かれると言う事ですので、とても楽しみです。
『もしドラ』も読んでみようかなと思わされました。
長文なので、一部抜粋してみます。
最後の方の、真央ちゃんのコメントが入っているところを。
フランスでのエリック杯を現地で観戦されたそうです。
その後にインタビューが出来たとのこと。
*****
『真央さんはこう言った「滑るのが好きなんです」』
だから、ぼくには、真央さんもそれに気づいていたから、直前になって力をセーブし、跳ばなかったように見えたのだが、果たして実際はどうだったのか?
その質問をしてみると、彼女はこう答えた。
「自分でも、ウーンという感じでもどかしいんです」
それから、彼女が言ったのは、「ここまで一日の無駄もなく、悔いのない練習を積めてきた」ということだった。
真央さんは、練習までは、自分でも「いけるかも」という好感触をつかんでいた。だから、本番での自分にも期するものがあったらしいのだが、しかしそれが実現しなかったことに、もどかしさを感じているということだった。
真央さんは、胸の辺りに手を当てて「この辺まで来ているのに、試合でだけ跳べないんで、すっきりしない感じ」と言った。
それでぼくは、多少失礼かも知れないと思ったが、こう尋ねてみた。
「今シーズンは捨てる――つまりオリンピックまでの捨て石にする――という意識はないのですか?」
すると彼女は、少し考えた後、しかしすぐにこちちらを真っ直ぐな眼差しで見つめ、こう答えた。
「それはありません」
真央さんは、こう言った。
「自分でも、オリンピック後はモチベーションが下がるかなと思ったんですが、しかしそんなことはありませんでした。オリンピックが終わってすぐ、また滑りたいと思ったし、試合に出たいと思ったんです。そのために、すぐに練習もしたいと思いました」
「私は、試合で滑るのがすごく好きなんです。だから、今はファイナル(※)に出られないことがすごく悔しい。終わった直後は『あーあ』という力が抜けた感じだったけど、今(フリーの翌日)は、徐々に悔しさがこみあげてきているところです。私は、去年もファイナルに出られなかったんですけど、その時はテレビで見ていて『私も出たかったなあ』と、悔しい思いを味わったんです。だから、今年のファイナルも、たぶんテレビで見ると思うんですが、その時に、本当に悔しい思いを味わうと思うんです。それから去年は、その後の日本選手権に出た時に、『ああ、出られて本当に良かった』と、心から思ったんです。そうして、気づいたんです。『ああ、私は、こんなにも試合が好きなんだ』って。それは、もしかしたら生まれて初めての体験だったかも知れない――これまで、そんなふうに思ったことはなかったんです。だから今年も、日本選手権に出られた時に、『出られて良かった』と、思うと思います」
『全日本フィギュアスケート選手権での真央さんは』
それから、真央さんはこんなふうにつけ加えた。
「私は、試合も好きなのだけれど、練習も好きなんです。練習でしっかりやらないと、試合でも自信を持ってやれないから。私は今、本当に充実して練習しています。だから、今年を捨てるとか、そういうつもりは本当にないんです。やる気も全然失ってないし、一日も無駄にしていないという自信があります。ただ、試合でだけできていないんです。試合でだけ跳べていない。だから(胸を押さえて)ここら辺に、ウーンと詰まってる感じがあるんです」
真央さんは、とても自然な表情で、いっそ明るい口調で、そう話してくれた。そこには、成績が出ないことへのもどかしさや、周りの人々、応援してくれる人々への申し訳ない気持ちもあるのだろうが、一方で、練習をしっかりやれていることの自信から、現状を自然と前向きにとらえているようでもあった。
もうグランプリファイナルは終わったが、真央さんは、それをどこでかは分からないが、きっと観戦したことだろう。そこで、「私が出ていたらどうだっただろう」と想像し、悔しい思いを味わったに違いない。
そうして、その悔しさを胸に秘め、全日本選手権に臨むことになるだろう。そこでの結果がどうなるかは分からないが、確かなのは、彼女がその大会に出ることを、大いなる喜びととらえていることだ。
全日本フィギュアスケート選手権では、そんな、試合に出ることに喜びを感じている真央さんを見ることになるだろう。それが、ぼくには今から楽しみである。
日経ビジネスオンライン 2010年12月20日
*****
私も楽しみです。
真央ちゃんの覚悟というものを改めて感じ、彼女ならきっと遣り遂げるとはっきり言えます。
テレビや雑誌の偏向報道に、その世界に携わりながらも、惑わされる事のない方もいるのだなーと、少々驚きつつも嬉しく、これからもこの切り口で書いていってくれるといいなあと思いました。
『アーモンドプードル』って犬の種類だと思ってた事があります。
真央ちゃん家のエアロちゃんみたいな感じの、アーモンド色した(小さい)プードルの事かと

食べ物の事なんですよ!
細かく砕いたアーモンドの事なんですよ
…そんなもん知ってるわいっていわれちゃいますか!?
そんなアーモンドプードルを使って、お菓子作り~
Christmas近いからねっ
新しいお菓子の本も買ったところだしねっ
そして、色々発散させないとねっ(笑)
真央ちゃん家のエアロちゃんみたいな感じの、アーモンド色した(小さい)プードルの事かと


食べ物の事なんですよ!
細かく砕いたアーモンドの事なんですよ

…そんなもん知ってるわいっていわれちゃいますか!?

そんなアーモンドプードルを使って、お菓子作り~

Christmas近いからねっ

新しいお菓子の本も買ったところだしねっ

そして、色々発散させないとねっ(笑)
ついに私のところにも執事さんがやって来てくれました!
「ご主人様ご主人様」とかいがいしく世話を焼いて下さいます。
おかえりなさいませ、ご主人様っ
て、これではなくて。
これは、シバトラ内での徹平さんメイドカフェ潜入捜査の巻(笑)
可愛い……
ケータイの機種変したんです。
今までのは2年半使っていたんだねえ
羊の執事が、執事の羊が…
どうぞよろしくお願いします。
今まで集めに集めた待ち受けやら着メロやらを、もう一度ダウンロードしないといけないのが大変ですね
何が悲しいって、
楽しみにしていた着せかえの一括設定が………
対応していませんってどういう事さっ
ううぅ
現在、待受画面が真央ちゃんなんですが、、、
執事さんが動き回ってて、
思いっきり顔を隠してくれたり、足(太もも)の辺り歩いてる
とちょっと気になる(笑)
執事さんに名前をつけなくちゃねー
「ご主人様ご主人様」とかいがいしく世話を焼いて下さいます。
おかえりなさいませ、ご主人様っ

て、これではなくて。
これは、シバトラ内での徹平さんメイドカフェ潜入捜査の巻(笑)
可愛い……
ケータイの機種変したんです。
今までのは2年半使っていたんだねえ

羊の執事が、執事の羊が…
どうぞよろしくお願いします。
今まで集めに集めた待ち受けやら着メロやらを、もう一度ダウンロードしないといけないのが大変ですね

何が悲しいって、
楽しみにしていた着せかえの一括設定が………
対応していませんってどういう事さっ

ううぅ

現在、待受画面が真央ちゃんなんですが、、、
執事さんが動き回ってて、
思いっきり顔を隠してくれたり、足(太もも)の辺り歩いてる
とちょっと気になる(笑)執事さんに名前をつけなくちゃねー

早く真央ちゃんが見たい!!!!
全日本選手権が楽しみで仕方ないです。
グランプリファイナルは結局SPしか見てないし(笑)
録画してくれてあるみたいだけど…どうしようかなあ。

ブログネタ:今年一番活躍したと思う有名人 参加中
全日本選手権が楽しみで仕方ないです。
グランプリファイナルは結局SPしか見てないし(笑)
録画してくれてあるみたいだけど…どうしようかなあ。
ブログネタ:今年一番活躍したと思う有名人 参加中本文はここから
そんなの、浅田真央さんに決まっている!
エリック杯が終ったあと、普段書かないmixiで感想を書きました。
思いの外、長くなってしまって、こっちにまで書く気力がなくなったわけですが…(笑)
まとめの部分だけもう一度
常勝を期待され続け、煽りや、いらぬバッシングをされる(本当に要らないと言うか間違ってると言うか…)、、、
そんな中で、ただただ自分自身を向上させる事だけを目標としている真央ちゃん。
言い訳はしない。
他人の所為にばかりして、邪魔ばかりする選手がいる中で、こうもストイックに勝ちにこだわり続けている。
試合としての勝負も勿論のこと、彼女は己と戦っている。
愛らしさに加え、他国の選手にも尊敬されるアスリートとしての気概、信念、闘魂が人一倍強い浅田真央選手は、本当に素晴らしいと思う。人間性だって。
こんな逸材、なかなか生まれるものではないと思います。
「まだまだ伸びるところがある」
「伸ばそうと思えばいくらでも伸びる」
私はまだまだと言い切ってしまえる、
自分の弱さを認める、
その“強さ”。
今年の挑戦も、また高みを目指しての事。
がけっぷちなんて言わせない。
文句をつけられなくするために。
全ては『ソチ』のために勇猛果敢に取り組み始めた原点回帰。
今季の目標は
『新しいスタート!』
『日進月歩』
彼女だからここまでやれているんです。
真央ちゃんがスケートを好きでいてくれること。
その姿を見ていられること。
とても感謝しています。
そして
彼女にとても憧れます
同じく真央ちゃんを尊敬している選手の方がいらっしゃって…
アメリカのアーミン選手です。
今季のアメリカ大会で銅だった選手
以前の使用曲も弾いてくれてたんですが、先日、最新の動画がアップされました
真央ちゃんのEX曲「バラード1番」です。
フルバージョンは9分を超える長い曲である上に、かなり難しい曲だそうですが、暗譜で全て弾ききっています!
かっこいい!!!
真央ちゃんへの愛、しかと見届けましたぜっ
そんなの、浅田真央さんに決まっている!
エリック杯が終ったあと、普段書かないmixiで感想を書きました。
思いの外、長くなってしまって、こっちにまで書く気力がなくなったわけですが…(笑)
まとめの部分だけもう一度

常勝を期待され続け、煽りや、いらぬバッシングをされる(本当に要らないと言うか間違ってると言うか…)、、、
そんな中で、ただただ自分自身を向上させる事だけを目標としている真央ちゃん。
言い訳はしない。
他人の所為にばかりして、邪魔ばかりする選手がいる中で、こうもストイックに勝ちにこだわり続けている。
試合としての勝負も勿論のこと、彼女は己と戦っている。
愛らしさに加え、他国の選手にも尊敬されるアスリートとしての気概、信念、闘魂が人一倍強い浅田真央選手は、本当に素晴らしいと思う。人間性だって。
こんな逸材、なかなか生まれるものではないと思います。
「まだまだ伸びるところがある」
「伸ばそうと思えばいくらでも伸びる」
私はまだまだと言い切ってしまえる、
自分の弱さを認める、
その“強さ”。
今年の挑戦も、また高みを目指しての事。
がけっぷちなんて言わせない。
文句をつけられなくするために。
全ては『ソチ』のために勇猛果敢に取り組み始めた原点回帰。
今季の目標は
『新しいスタート!』
『日進月歩』
彼女だからここまでやれているんです。
真央ちゃんがスケートを好きでいてくれること。
その姿を見ていられること。
とても感謝しています。
そして
彼女にとても憧れます

同じく真央ちゃんを尊敬している選手の方がいらっしゃって…
アメリカのアーミン選手です。
今季のアメリカ大会で銅だった選手

以前の使用曲も弾いてくれてたんですが、先日、最新の動画がアップされました

真央ちゃんのEX曲「バラード1番」です。
フルバージョンは9分を超える長い曲である上に、かなり難しい曲だそうですが、暗譜で全て弾ききっています!
かっこいい!!!
真央ちゃんへの愛、しかと見届けましたぜっ

「冬の選抜がすべてだ」
友人から芝居のDMをもらい呟いた。
・・・ごめん
日程ちょっと重なってるけど、観に行くね
何の因果か
全日本選手権ともちょっと重なっているんですね。
去年は号泣したね。
もちろん嬉し泣き。
今年もする気満々だからねっ。
長野までは行くこと出来ないから
念を飛ばしながら、テレビ観戦致します。
「ラストチャンスだと思うから…」という言葉が
私の中で
「冬の選抜がすべてだ」に重なりました。
何も悲壮感のある言葉ではありません。
誰よりも魅力的だから、焦らずに、自信を持って、、、
「冬の選抜がすべてだ」
やっぱり思い入れのある
言葉ですから、、、
近づくと気になる気になる。
冬の選抜とは、通称「ウィンターカップ」のことです。
そのトーナメント表をみて
http://www.japanbasketball.jp/wintercup/2010/pdf/20101127-01.pdf
クリスマス
に観に行きたい。
25日のCコートを観ていたい。
1日中はりついていたい。
クリスマスは仕事です……
J-sports契約した方が良さそうですね。
絶対。
9月まではみられたのに
私が観に行く日まで残っててね
友人から芝居のDMをもらい呟いた。
・・・ごめん

日程ちょっと重なってるけど、観に行くね

何の因果か
全日本選手権ともちょっと重なっているんですね。
去年は号泣したね。
もちろん嬉し泣き。
今年もする気満々だからねっ。
長野までは行くこと出来ないから
念を飛ばしながら、テレビ観戦致します。
「ラストチャンスだと思うから…」という言葉が
私の中で
「冬の選抜がすべてだ」に重なりました。
何も悲壮感のある言葉ではありません。
誰よりも魅力的だから、焦らずに、自信を持って、、、
「冬の選抜がすべてだ」
やっぱり思い入れのある
言葉ですから、、、近づくと気になる気になる。
冬の選抜とは、通称「ウィンターカップ」のことです。
そのトーナメント表をみて
http://www.japanbasketball.jp/wintercup/2010/pdf/20101127-01.pdf
クリスマス
に観に行きたい。25日のCコートを観ていたい。
1日中はりついていたい。
クリスマスは仕事です……
J-sports契約した方が良さそうですね。
絶対。
9月まではみられたのに

私が観に行く日まで残っててね

と、よく言われます。
先月、家族が『トイ・ストーリー3』を借りてきたので観ました
1と2も観た事なかったので併せて。
何と言いますか、、
またしても、もっとファンタジックなお話を想像していた為と言いましょうか、、、
「悲しくなって、怖くなったよ
」
…と母に言ったら
「なんで?」
と。そらそうだ(笑)
理由も言ったけど、まあ、うん、理解されなかったよね
わかってたけどね。
おもちゃが動いているというのがいちばんファンタジーなところであり、それが悲しさや怖さを増しているのですが
特に『2』の方では色々悶々しました。
「あの始まり方でいいの?」
「小さい子には見せちゃダメじゃないの?」
とか、、、
「三角コーンのところ、すごく気になっちゃったよ」
「飛行機(の諸々)は会社の過失になるのかな?」
とか言ったら、
「そんなとこ気にするところ?」と…。
不思議な子ね~だって。
よく言われます。
『3』はねー
最後の方で号泣だよね
途中、やっぱり「えっ!?
そんなぁ」ってなったりもしました
が、3作品の中では、これがいちばん好きかな♪
ついこの間も、妹に変わってると言われたばかりです。
いえ、彼女はそんな生温くは言いません。
「ネーちゃんって変だよね
」
最近、漫画を立て続けに読み返してまして。。。
『フルーツバスケット』の話をしている時、
夾くんいいよねー、好き好き、いちばん好き、の会話の後に
「男の子の中ではね」をくっつけたらそう言われた次第です。
まあ、しょうがないですよね。
『君届』の中でも、いちばん好きなのは爽子ちゃんですものね
他に読んでたのは、この辺り
です。
夏目友人帳、っポイ!、ナデシコクラブ、愛のもとに集え、とらわれごっこ、ディアマイン、おまけの小林クン、Honey、、、
そしてもちろん、君に届けも。
先月、家族が『トイ・ストーリー3』を借りてきたので観ました

1と2も観た事なかったので併せて。
何と言いますか、、
またしても、もっとファンタジックなお話を想像していた為と言いましょうか、、、
「悲しくなって、怖くなったよ
」…と母に言ったら
「なんで?」
と。そらそうだ(笑)
理由も言ったけど、まあ、うん、理解されなかったよね

わかってたけどね。
おもちゃが動いているというのがいちばんファンタジーなところであり、それが悲しさや怖さを増しているのですが

特に『2』の方では色々悶々しました。
「あの始まり方でいいの?」
「小さい子には見せちゃダメじゃないの?」
とか、、、
「三角コーンのところ、すごく気になっちゃったよ」
「飛行機(の諸々)は会社の過失になるのかな?」
とか言ったら、
「そんなとこ気にするところ?」と…。
不思議な子ね~だって。
よく言われます。

『3』はねー
最後の方で号泣だよね

途中、やっぱり「えっ!?
そんなぁ」ってなったりもしました
が、3作品の中では、これがいちばん好きかな♪ついこの間も、妹に変わってると言われたばかりです。
いえ、彼女はそんな生温くは言いません。
「ネーちゃんって変だよね
」最近、漫画を立て続けに読み返してまして。。。
『フルーツバスケット』の話をしている時、
夾くんいいよねー、好き好き、いちばん好き、の会話の後に
「男の子の中ではね」をくっつけたらそう言われた次第です。
まあ、しょうがないですよね。
『君届』の中でも、いちばん好きなのは爽子ちゃんですものね

他に読んでたのは、この辺り
です。夏目友人帳、っポイ!、ナデシコクラブ、愛のもとに集え、とらわれごっこ、ディアマイン、おまけの小林クン、Honey、、、
そしてもちろん、君に届けも。




