今思い返すと、


娘ちゃんに異変が起こり始めた日。



それは、3年生の夏休み明け

はじめての給食の日。


その日は、4時間授業で給食後に下校の予定。



下校時刻の少し前に担任の先生から電話がびっくりマーク



「娘ちゃん👧給食の時間に気持ち悪くなってしまったみたいで、給食は食べないで保健室で休んでいました。」


「歩いて帰れると言っているので、いまから下校しますが、お昼を食べれてないので、宜しくお願いします」



こんな感じの連絡がありましたびっくり



暑さに弱い子なので、熱中症気味なのかな〜赤ちゃん泣き


と思いながら、心配なので


通学路の途中まで迎えに行きましたびっくりマーク



帰ってきて、とりあえず涼しくさせ

水分補給をしながら話しを聞いてみると....



「気持ち悪いというかドキドキしすぎて吐いちゃうかもって思っちゃったえーん」と。


先生に話しかけるのが苦手な娘ちゃん👧が

自分で体調不良を伝えるほど

しんどかったのか悲しい


しっかり休めば


また普通に学校に通えると思っていました。



しかし...


この日から少しずつ


娘ちゃん👧の様子が変わっていってしまいます悲しい