秋の空と生鮮物 なんか晴天の日が少ないように思う今年の秋、まあ前半からおかしいですが、困るのは野菜や果物まで値が上がり、どれがホンマの値段かわからない。長いことデフレと言われて牛丼くらいしか安いのは体感ないままに終わり。円高になり輸出企業は大もうけらしい。 その間に野菜や果物や一般消費財が高騰して高値どまりだ。レタスも100円では!1/4位しか買えない。白菜も半分の半分で200円、トマトなど1個180円もうオイラなど高級すぎて口が腫れる。野菜や果物からしばらくアデオスします。 半面高価な車も勢いよく売れているらしい。だれが買うのか?いまの経済は本当によく判らない。まだ自然災害が当地では比較的少なくて家や大切な人をなくした映像など見ればそのような人達から比べるとまだいいとしか考えられなく怒りの矛先がずれてしまう。