どんなに苦しくても

どんなに泣きたくても


すぐそばには

光を放つものがある


ほら、手をかざしてごらんよ

希望に満ちたあの空に



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ほんとに地震やばいですよね(´・ω・`)

自分にできることは節電や募金ぐらいしかないのかな・・・

今回はどんなに苦しくても希望を捨てないでほしいという意を込めて

この詩を書いてみました。

もうこれ以上の犠牲者が増えてほしくないです(´_`。)




離れてから気づいたの
本当の気持ちに
隠れてたんだね
当たり前の光景に

今なら言えるよ
「すき」って



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某ドラマをちょっと参考にして書きましたニコニコ
共感できるとこがあったんでキラキラ

あと少しなんだ

この当たり前だった時間も

友だちの一人に君がいて

たわいもない会話をする


綺麗に保存するか

壊してしまうか


あと少しなんだ

全ての砂が落ちるまで





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春って、一年間の一区切りって感じですよね。

出会いもあれば別れもある。

そろそろ部活引退なんですよね(´・ω・`)

部活引退したら、もう部活の人たちとは会う機会が

少なくなるって考えると悲しくなってきた涙

多分、あの人ともあんま話すことなくなるんだろうなぁ・・・