つっつーつみきのき -27ページ目

つっつーつみきのき

おちびさんと出逢い、新たなステップを踏み出し、初めてだらけの世界から綴る成長記笑

今日、おちびさんが転んで泣いてしまった時の事しょぼん
怪我はなかったのですが、きっと本人は転ぶと思っていなかったからビックリの方が強かったのだと思いますあせる
その時、それを見ていたご近所のお友達が、自分の事のように目をしぱしぱさせ、眉をへの字にして、ちょこっと寄ってきてくれましたおねがい

「お友達が心配してくれてるよ」
と声をかけてみると…

おちびさん、ピタリと泣き止み、お友達としばし見つめ合い…

そして、

にこり照れ

おちびさんもお友達も二人とも優しい笑顔照れ

言葉はなくても分かりあえる空間がそこにありました虹
お友達は、おちびさんの「痛み、怖かった、驚いた」等の気持ちに、そっと寄り添い、感じてくれて、その事におちびさんは満たされたのだと思いますおねがい

子どものもつ共感力の暖かさを目の当たりにして、私も心がほんわかしましたラブラブ

純粋な子どもだからこそ、共感する能力が高いのかもしれませんが、私も持っていたはずであろう共感する力✨

今この時代だからこそ共感する事を意識して磨いていき、心優しく暖かい空間を作れる人になりたいなぁと、染々思いましたクローバー

共感は、どんな良薬にも勝るのかもしれませんウインク

さぁ、まずは身近な人達への共感から意識してみますにひひチョキ