maphouse通信 -57ページ目

maphouse通信

郡山、白河、西白河郡を中心とした住まい情報や日々の出来事を日記にしていきます。                                  
            ブログのみでの、お得な告知もしていきますのでよろしくお願いします。

住宅エコポイントが復活、フラット35S金利下げ幅を拡大/平成23年度第3次補正予算が閣議決定

 東日本大震災復旧関連経費を中心とした平成23年度第3次補正予算が、21日閣議決定した。国土交通省関連予算は、国費総額で1兆473億円。

 住宅・不動産関連では、「フラット35Sによる住宅の省エネ化の推進」に159億円、「住宅エコポイントによる住宅の省エネ化推進」に723億円(環境省分は別途)、災害復興住宅融資に1,358億円などが予算付けされた。

 予算消化により7月で終了した住宅エコポイントが、東日本大震災復興の一環として復活。エコ住宅の新築については、従前の1戸当たり30万ポイントから15万ポイントに半減(被災地は30万ポイントのまま)したが、エコリフォームについては最大30万ポイントに加え、耐震改修は15万ポイントが加算される。また、ポイント利用の半分を、被災地産品など被災地支援に資するものに限定する。

 フラット35Sは、省エネ性の高い住宅の取得について、当初5年間の金利引き下げ幅を、現在の0.3%から0.7%(被災地は1.0%)へ拡大する。


気になる適応時期については、
住宅エコポイントの発行対象は、リフォームは11月21日の工事着手から。新築は、建て控えなどが懸念されることから、補正予算案を閣議決定した10月21日の着工から。
期限はいずれも2012年10月31日まで。
また、リフォームエコポイントの詳細は、
一方、省エネリフォームには全国一律で最大30万円分を付与。従前通り、省エネリフォームに合わせて、バリアフリー改修や省エネ住宅設備の設置を行う場合はポイントを加算する。また、リフォームでは、ポイント発行対象を拡充。省エネリフォームに合わせて、住宅専門の保険会社(保険法人)が提供するリフォームかし保険に加入する場合や、耐震改修を行う場合、ポイントを加算する。かし保険への加入は1万円分、耐震改修を行う場合は15万円分が付与される。なお、耐震改修に関わるポイントのみ、省エネリフォームの上限30万円分とは、別途加算。このため、最大で45万円分が付与される。


今日は、お休みを利用して物件の下見に那須塩原に来ております。


那須ガーデンアウトレットの側の物件家


日当たり、築年数、外観、立地とも申し分ない物件でした。


アウトレットの側まで来たので、初那須ガーデンアウトレットへ潜入です!!


maphouse通信

平日の早い時間だったので、駐車場も比較的空いており入口の側に駐車できました。


秋物と冬物が40%OFFだったので、衝動的に3点ほどゲットしてきましたニコニコ


郡山からも意外と近く、高速おりてすぐの場所なので平日に行くのには結構おすすめです。


休みの日は、きっと混むのかな・・・・ガーン


この前、のどが渇いたので自販機飲み物を買おうとしたら


!!


!!


ドクターペッパーが売っておりました。


maphouse通信

ゲットしました。


味がおいしいのかと聞かれると賛否両論あると思うんですが


個人的に、見かけたらつい買ってしまう飲み物のひとつです。


みなさんは、お好きですか??