気分悪いのか、悩んでるのか、判断できず、ドキドキ心配してました。


photo:01




悩んでるだけでした。
(床に置いたノートの答えがでたからか、人が乗ってきたからかわからんが、この後、普通になりました。)
デジタルコンサートホールにて、ワセオケを見た。

震災後の一年を乗り越えて、R.シュトラウスのアルプス交響曲、ティルを演奏しきっている日本の若者の勇姿は、
海外の人達には逞しい印象を与え、今後の日本を評価する上でも素晴らしいアピールになっただろう。(東北と東京の被害度合い分からないだろうし、ひょっとすると津波で流された楽器を修理して使ってるとか、勝手に想像してる外人がいなかったか心配)


また、
由谷一幾さんの、和太鼓と管弦楽のための協奏曲

が、日本の雰囲気を非常に分かりやすく表現しており、素晴らしい曲。
そして、和太鼓奏者を始めとする奏者の表情も、日本のお祭りをよく伝えていた。
大道芸人を沢山生んでいるワセダだけあって、楽譜が読めて楽器が演奏できる人の部活動の先にあるエンタメ精神が開花する下地があるのだろうか。

是非とも、ベルリンフィルのデジタルアーカイブスに残る事を祈り、記事をかきました。

パソコンやソニーのブラビアから今なら無料で視聴できます。(今、ユーロ安だから、年間パスも一万位で昔にくらべたらお得ですよ)

↓詳細はこちらからどうぞ

http://www.wso-tokyo.jp/tour/2012-2/dch/
息子達の一つ上の年長さんの卒園式がありました。

photo:01



自信と希望の光に満ち溢れている姿には、今年も感動させられました。

そして息子も四月から年長、私も役員になります。

寝る前に、私の布団の中で、


私:年長さん達、立派だったね。


息子:来年は、うちらも(息子→年長、私→会長)立派に卒園しようね!


っと、励まされました。。。