確かに、保育園関係で忙しくなるとは伝えたけど、それでも第九には頑張るので乗りたいって伝えたつもりだったんだけどなー。

ショックだなー。自分の下手さ加減も分かってるから、悔しさの矛先は自分自身なんだけど。。

今年は息子の保育園の為に頑張ろう。

お風呂場の息子の落書きに癒されます。

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ティーレマン指揮、ベルリンフィルのブルックナーの交響曲第四番。

あれ?昔から開放B♭だったかな?

前よりも、静かなフレーズで響くスタイルになった様に聴こえます。

やはり開放B♭は無駄な力がない分、ベー菅が豊かになるのかな?
大人の本ではありません。


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作:香川元太郎

時の迷路


これ系の本が三種類位有る中で、最も有名どころでしょうか?

迷路だけで無く、隠し絵、だまし絵を見つけたり、毎晩のように読み聞かせ要求の本の一つに含まれてきます。

最近は私より先にミッションを完了させる事もあります。。。

ポイントは、脳の体操、右脳のなんとか、


では無く、


『分からなくても答えを見ないで、諦めなければ必ず答えが見つかる』


と言う姿勢を親が貫く事でだと思います。


図書館で借りると、鉛筆で描かれてたり、破れたりしてるので、こう言う本は買って楽しんだほうが良さそうです。

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うちは、冒険発見大迷路、から入門しました。
絵柄は五歳の子供的にはこちらに惹かれた様子。

いまはどちらのシリーズも大好きです。