息子:マークン、コノコ、
私:ん?この子がどうした?
息子:コノコ、シュキィ~♪
私:ショカショカ♪
っと、すなおに指名する子がすべて異性なのが気になるmapapaです。
日曜と言えば、
息子:タンタタ、タタタタ、タンタン、パフゥ♪
息子:オトーシャン、ショーテン、ショーテン!!
テレビを見ない我が家で(我が家というか祖母宅か)、唯一、コンスタントに視聴している番組が
笑点
です。息子のご指名がすごい。
あぁぁぁぁぁぁぁ、さようなら、日曜日。
来週も優しくしてね。。。

ブログネタ:日曜日が終わると感じる瞬間は?
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All About 「ストレス」「週末シンドローム」にご用心!
All About 「ストレス」「ブルーマンデー」を乗り切るポイント4!

ブログネタ:理想的な夏に始まる恋のシチュエーション
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本文はここから
夏の「高校生」の恋のシチュエーションと言えば、部活が一段落して(要は予選敗退)、
少し遠ざかっていた壁打ちテニス(凹凸のある4階建て校舎を使って行う 校舎打ちテニス)を部活のみんなでやる季節。
私:あれ?田○くん、テニスやらないの?
田:ああ、今日は家の手伝いがあるから早く帰るんだ
といって帰った仲良しの田○くん、
翌日は、
私:田○くん、今日、君の通学路近くの病院に祖母のお見舞いに行くんだけど、もし帰るなら自転車の後ろに載せて?
田:ごめん、今日は塾があるから帰る。
私:そっか、ありがとう、じゃまたあした。
と言って帰った田○くんが、病院近くの公園で、
「密かに私も好きだった」
同じ部活の後輩のAKちゃんとデートしているのを目撃する辺りから、
色々と考えさせられるのが、夏の恋の始まりではないでしょうか?
(祖母の病室からデート現場を目撃ってなんの仕打ち!!)
っと、背筋の凍りつきそうな例え話はさておき、
「Youtube」「バボラーク」「グリエール」「動画」
(↑っと、Googleを意識して記載www)
コンチェルト、以前、FMで聴いたやつがYoutubeに載っていたので改めて聞いたのですが、
背筋が凍りつくような演奏でした。
http://www.youtube.com/watch?v=0dKU3MFq70g&feature=related
あさからゾクゾクするのもいいですよ~
バウマンのカデンツァもすごかった。
(http://www.youtube.com/watch?v=VEERlVIp38M&feature=related
)
ついでに、14さいの時のウェーバーのコンチェルト。
こちらは95年の山形(17才)の時の演奏に比べると、若干力みが感じられます。まあ、それだけ、体の成長も関係する大きさの楽器なのでしょうかねぇ。
同じく幼少から演奏活動を始めたトランペットのナカリャコフと同じ顔の力みを垣間見れる事ができます。
イギリスのマイケル・トンプソンもそうですが、音楽的に素晴らしいのに、生ライブでこの演奏時の顔を見ると、聴いてる方がちょっと疲れます。
3人に共通しているのは、顔の力みが、演奏にはあまり影響が無い点。
しかし、この3人のうち、バボラークだけ違うのは、
彼だけ、大人になるに従い、子役時代からの力みを捨てて楽なスタイルに成長している点
でしょうか?
また、これを見ると、バボラークはやっぱりトランペット系統の吹き方に近い気もします。
夏の「高校生」の恋のシチュエーションと言えば、部活が一段落して(要は予選敗退)、
少し遠ざかっていた壁打ちテニス(凹凸のある4階建て校舎を使って行う 校舎打ちテニス)を部活のみんなでやる季節。
私:あれ?田○くん、テニスやらないの?
田:ああ、今日は家の手伝いがあるから早く帰るんだ
といって帰った仲良しの田○くん、
翌日は、
私:田○くん、今日、君の通学路近くの病院に祖母のお見舞いに行くんだけど、もし帰るなら自転車の後ろに載せて?
田:ごめん、今日は塾があるから帰る。
私:そっか、ありがとう、じゃまたあした。
と言って帰った田○くんが、病院近くの公園で、
「密かに私も好きだった」
同じ部活の後輩のAKちゃんとデートしているのを目撃する辺りから、
色々と考えさせられるのが、夏の恋の始まりではないでしょうか?
(祖母の病室からデート現場を目撃ってなんの仕打ち!!)
っと、背筋の凍りつきそうな例え話はさておき、
「Youtube」「バボラーク」「グリエール」「動画」
(↑っと、Googleを意識して記載www)
コンチェルト、以前、FMで聴いたやつがYoutubeに載っていたので改めて聞いたのですが、
背筋が凍りつくような演奏でした。
http://www.youtube.com/watch?v=0dKU3MFq70g&feature=related
あさからゾクゾクするのもいいですよ~
バウマンのカデンツァもすごかった。
(http://www.youtube.com/watch?v=VEERlVIp38M&feature=related
)
ついでに、14さいの時のウェーバーのコンチェルト。
こちらは95年の山形(17才)の時の演奏に比べると、若干力みが感じられます。まあ、それだけ、体の成長も関係する大きさの楽器なのでしょうかねぇ。
同じく幼少から演奏活動を始めたトランペットのナカリャコフと同じ顔の力みを垣間見れる事ができます。
イギリスのマイケル・トンプソンもそうですが、音楽的に素晴らしいのに、生ライブでこの演奏時の顔を見ると、聴いてる方がちょっと疲れます。
3人に共通しているのは、顔の力みが、演奏にはあまり影響が無い点。
しかし、この3人のうち、バボラークだけ違うのは、
彼だけ、大人になるに従い、子役時代からの力みを捨てて楽なスタイルに成長している点
でしょうか?
また、これを見ると、バボラークはやっぱりトランペット系統の吹き方に近い気もします。
