今日から保育園に行ける体調を取り戻した息子。
昨日も息子は微熱と咳が酷かったので自宅で安静にしてました。
とは言っても、元気だったので、家の中で熱を測りながらずっと一緒に活動しました。
夏休みの工作をしたり、
(ゴキブリホイホイを組立てる作業)
ピタゴラ装置を開発したり、
(本人がトーマスの木製線路で坂を作り、降りてきた機関車が途中でビー玉にぶつかる、と言うのを作ったらしく、それを30回くらい見させられ、その都度講評を言わされる)、
楽器でΒの音を出して遊んだり(うちのΒ管ブブゼラで『ブー♪』)楽しく過ごしました。
夕方、蛍光灯の電気と食材が切れたので、隣のスーパーにお買い物に出掛けようと、玄関を出ると、
息子:ン?
私:ん?
息子:オトーシャン、オユビ、デテリュヨ
私:あ、本当だ。なかなか小さい指が入らないんだよねー。
息子:マークン、イリェテアゲリュ~
私:あ、ありがとう
足指、一本一本を別に通すサンダルが気になる息子。。
息子:ンー、
息子:コリェハァ、アカチャンユビダカリャァ、コッチ
息子:コリェハァ、オネーシャンユビダカリャァ、コッチ
まあ、『親指』しか入れて無かった面倒臭がりやな私があれなのですが、結構な時間をかけて入れてくれました。
息子:デキタ♪
私:有難う!
と、その時、
私:あ、蛍光灯持ってくるの忘れた。ちょっとここ(玄関外)でまってて。
私:おまたせー
息子:チョット!
私:ん?
息子:チョット、チョットチョット
余談ですが、この単語がでると、ザ、タッチの真似(をする私の真似?)をする息子
私:ん?
息子:シャンダリュ
私:あ、あぁ(覚えていたのね。。)
息子:コリェハァ、アカチャンユビダカリャァ、コッチ
息子:コリェハァ、オネーシャンユビダカリャァ、コッチ
私:ありがとー。
このサンダル、息子との急ぎのお出かけにはつかえません。
