リセットの金曜日。。

今夜(昨夜?)は夜間に仕事があったので、一度帰宅して夕飯の買い出しやら、息子と風呂に入り、家族とつかの間の夕食をとって車で再出勤。。

車中、久々に七、八年前の自分の演奏を聴きながら移動。

当時はそれなりにレッスンも受けて、曲のニュアンス等も理解していたつもりでしたが、

やはり自分主体に演奏をしていては全く意味の無いと実感させられます。

自分を客観視するためには五年以上の年月がかかるのでしょうか?

今すぐ、この場で自分を見れたらもっとまともな演奏ができると思います。

でも、そんな事ができたら、プロになってしまうし、

自分を客観視できたら、音楽だけでなく、

その他の自分も見えてしまったら恥ずかしくて、人前に出れないかもしれない。

いや、それくらい客観視して反省しないと私みたいなのは社会に適応できないのかもしれないけど。。

充実した生活をしていると感じている人は、自分を客観視した時、素敵と感じるのかな?
私は江東区を『えとうく』と中学一年の時に読んでしまった残念中学生でした。
(都民じゃないから良いですよね?ね?)


一昨年の今頃、


T:『よたたに』は区の中でも人口が多いんですよ!


っと教えて下さったアラサーの方をふと思い出したので投稿します。

私には易しく頷く事しか出来ませんでした。

都内に転勤になって直ぐに心の病になってしまい、退職&転職後、その後の生き生きとしていたあの姿が忘れられません。

そろそろ気付いたかな?



世田谷区
今朝は三時に目が覚め、その後、二度寝した際に三度夢を見ました。東映まんがまつり並に。。

一つ目が

『マラソン』

競技中、二年前に損傷した靭帯の古傷が痛みだし、いや、痛みさえ無く(夢だから?)、感覚が無くなり、体が前に進まなくなるお話。

走って行ってしまう人も居れば、一緒に歩いて肩を貸してくれる友達も居る。

自分も誰かの夢に出て行き、誰かを助けられるような生き方をしているか?走り去るキャラで出演していないか?痛い所を問われる夢でした。


次に見たのが、


『娘の旦那』


私の娘が結婚しました。
その旦那が白物家電の開発者で、自分の開発した炊飯器を紹介してくれる物語。


技術的な話を通して、娘の旦那の人柄を探ったり、ライバル意識して討論したり、負けたくない気持ちやら、娘婿に頼もしい気持ちになる父親の心境を炊飯器で語るストーリー。

昨日、職場の人と炊飯器の話をしたり、私の後輩が私の友人と結婚しそうな話を耳にしたり、結婚した後輩に新婚話を最近聞いた影響でしょうか?

それとも、サンヨーからGOPANが発売されるからかな?


『金縛り』

最後はホラー?
金縛りになっている最中、息子が笑いながら、私の足裏をコチョコチョし続ける話。

これは何の暗示だろう。。。