昨夜はママが飲み会の為、パパと二人で夜を過ごした息子。

就寝前の絵本の時間に、


私:今日は沢山読んであげる。好きなの持っておいで


息子:コリェトー、コリェトー、コリェ


私:うーん、二十冊は読めません。。その半分ね。。


息子:ジャー、コリェトーコリェトーコリェトーコリェ


四冊に減らしてくれた優しい息子。


その中に一歳前から読んでいた懐かしい絵本がありました。



息子:アッ!ナナ!

私:ん?このくまちゃん、ナナって名前?

息子:チガウ、ナーナ。

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私:あっ!7だ!



長年読んでいるシンプルな絵本でも、子供の成長により新しい発見があります。

今朝は息子のぎょう虫検査と検尿の提出日でした。

寒くなってきた事もあり、寝起き息子の機嫌が気になりましたが、


私:まーくん、オシリ出してー

息子:・・・(ゴソゴソ、、、プリン)


素直にうつ伏せになり、オシリを差し出す息子。

私:出来た出来た。


おっと、一日目と二日目の間にあるビニールシートを外すんだった。

次に検尿。

私:まーくん、トイレおいでー

息子:(ヨロヨロ)

眠そうにしながらやってくる息子。

私:じゃあ、お父さんがこのコップにおしっこを取るから、動かないでおしっこしてね


息子:・・・(ジョボジョボ)

私:お、そろそろおしっこの真ん中位かな?取るよ


息子:・・・(ジョーーーーー)


私:お、沢山とれたねー


息子:・・・(ジョボジョボジョボ)


私:・・・。お、まだ、出るね。じゃあ、さっきのを捨てて、新鮮な方をとるね。


息子:・・・(ジョーーーーー)

息子:・・・(ジョーーーーー)



これを2回程繰り返しました。この小さいようで大きい体の中に、間違いなく私と同じ位の量のシッコが蓄えられている事が判明しました。

それにしても、綺麗なシッコやな♪(親バカかw)



(「こぼす」「シッコを棄てたら足りなくなった」といったオチが無くてすみません)