またまた夜中になりました。
今日は休みで天気が、よかったったので たまに癒されてにいく海へ今年最後の挨拶にいきました。
旦那の介護のときも朝そうじあとに海の波のおとがききなくて真っ直ぐいったり亡くなってからもまごと貝殻ひろいながらいったり旦那まだ歩けたとき何度か行った場所
となりには業務スーパー
上にはしまむらみたいな服屋がありスーツから私服になった旦那がめをキラキラさせて私服選んだばしょ
真剣な顔であの辺にいたなあ
もう旦那の服や帽子や靴下選ぶ ことはなくなり素通りだけど
今日も仲良く高齢者夫婦の姿が 奥さんが服みてよこに奥さんが選んだもの手にもつご主人
家の旦那は自分の服選びに夢中になり私服選べばとかきのきいたこともいわないけど
自分のもの買うともうかえる感じでせわしなく
私はゆっくり一人で服選びにいってたなあ
もうなんにもみたりかったりできなくなったね
せいぜいかえりに仏壇の花えらんだり和菓子かったりするくらいなんだよね
でもねいつか貴方もご主人が亡くなったらひとりになるのよと意地悪な気持ちが心の声が
私にもちゃんと旦那がいたのよ
順番よ
とおもうけどとなりにいないのはやはりさみしくて
紳士服売り場で選びたい気持ちになるあの服似合いそうだなあとかあったかい靴下買ってやろうとか旦那の物えらぶすなわち旦那が健在だとゆうこと
いまはなんにも買うことがなくなった寂しさやはりあるんだよね。お金かからないけどね
なんか考えたら泣けてきた海にお父さん会いたいよででかい声で誰もいないからね
どこにいるの?といってみた 空の向こう雲の隙間?
彼方って何処にあるの?
分からないよ
せめて夢でいいからいま何処にいてどうしてるから知りたい
健康なからだになったかな歩けてるかな?
ちゃんと食べてるから
なんとなく雪もなく雨もなく同じ気温な気がする。
両親や兄に会えたのかな
散歩していた
プリンレオが🌈のはしに迎えにきてくれたな?
ハムスター達が足元にいるかなあ?全然わからないわ
せめてせめて花に囲まれた楽園の世界にいますように願います。

