早い!1月もあっという間でした。コロナ感染拡大で、自粛生活。
喉が痛いと、え~💦コロナかなあと心配になり。私は神経質になっています。
自粛生活も、今さらすることもありませんが、新しい弾性ストッキングを注文し、届きました❗
箱が新しくなったようで、右は旧のもの。
弾性ストッキングは半年に一回のものと聞いていましたが、私は仕事で、長時間立ちっぱなしの時だけ使用するので、一年に一足消耗します。
今回で3足目✨
話は変わりますが、仕事関係の人が、大腸がんと診断されました。
一昨年健康診断で要検査となったらしいのですが、コロナで検査が制限されていて、なかなか予約できず、面倒になって放置したそうです。
その後再び要検査になり、周りから予約したほうがいいと説得され、発覚に至ったそうです。
私がショックを受けていると、先輩から
「ガンは治る時代。何でそんな心配?ちょっと大げさ」と言われました。
確かに治る時代かもしれませんが、闘病は辛いもの。ましてや人口肛門なんて、かなり大変なはず。
私もなんだかんだ今でも後遺症や副作用に悩まされています。
「ガンなんて二人に一人なる病気なんだし、心配しても変わらないよ。医療だって進歩してるし、ガンと聞いてびっくりもしないわ!抗がん剤も昔ほど吐かないらしいし」
「…………」
確かに言う通りですが、やはりガン闘病はなった人にしかわからいものなんでしょうかね?
