
後で読んだらあれ?みたいな感想かもしれないけど
太ちゃん念願の銀幕デビュー作品(≧∇≦)
拙い感想でも書いてみました
まず一番の印象は
太ちゃんの荒木剛太は全くブレてなかった~≧(´▽`)≦
撮影の後で泣いてしまったという(と思われる)シーンは、かなり熱いシーンで、
太ちゃんの剛太が一番伝わった気がしました(°∀°)b
剛太と心が通じた生徒たちが一丸となって学院を守って、そんなところも豪華な創りになってる感じがしましたv(^-^)v
またBGMが凄い迫力で(≧∇≦)
これぞ劇場版って思いましたw
共演者の斎藤工さんが
太ちゃんの印象について
「とても冷静に自分を客観視している人という印象があります。剛太が彼じゃなきゃ演じられないキャラになっているところに役者としてのスペックの高さを感じますし、何が完成してる人だなと思いますね。これから俳優業をされていく上で、代わりが効かない存在になっていくと思います」
(ノ´▽`)ノ
代わりの効かない存在って
凄い褒められてますよね~

太ちゃん
この作品が映画デビューで
初主演で本当によかったね





まだまだ観に行きますよ~(≧∇≦)
