こんばんは〜

気がついたら 昨年顔面痙攣の診断が出た晩秋がやってきました。
そして気がついたら 顔面のひきつれは 何をしても出なくなっていました

ただ 傷口から首筋にかけてのつっぱりとビリビリ感 耳のこもりは相変わらずです。
もともと末梢神経障害があるプラス更年期な年頃も手伝って 今年は足の冷えがひどくなった気がしています。
逆に最近では 耳のこもりと首筋の症状は やはり今回の手術がどうこうではなく わたしの体質上というか 持病とのコラボによるものかなと思ってます
耳のこもりはメニエールの発作後にもときよりなってたし、首こりの酷さは筋金入りでしたから
こうして顔に痙攣がない今 手術を選択したことは正解だったなとやっと言える気がします。
昨年まで 毎年 健康診断は毎回嫌いでした
何がツライって 朝 コーヒーが飲めないこと

何がなくとも朝 コーヒーがないといられない私。
年齢が上がってくると健康診断にバリウム検査があるため 終わるまでは何も飲み食い出来ません
健康診断のたびに顔の痙攣のことを質問していましたが 毎回「気になるようなら専門の外来を受診してみてくださいね〜」と言われ昨年ついに重い腰をあげたんですよねー。
今回 入院中にほんとに身体にメスを入れることは大変なことだと 実感したので 健康診断に臨む気持ちは変わりました。
脳外科の受診は 終わってますが 出来るなら術後1年目くらいは 外来で経過を診てもらいたいと思ったりもしています。
また 近況をお知らせしますね
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