後輩の女の子に、
「女心って難しいね」って言ったら、
「男心って単純ですよね」って言われた。
えぇ、単純ですとも。
後輩の女の子に、
「女心って難しいね」って言ったら、
「男心って単純ですよね」って言われた。
えぇ、単純ですとも。
もしかしたら自分は常に緊張の糸を張り詰めていないといけない人間なのかもしれない。
先週の金曜日はオープンキャンパス。
一日中遊んでた様なもので実験はほどんどせず、
次の土曜日ものびのびした楽しい一日を過ごし実験ゼロ。
息抜きはそれで終わりにして日曜日は学校行こうと思ってたのに
朝起きそびれてそのままゴロゴロ・・・
昨日、月曜日は半分ぼーっとしててアホミスを連発・・・
(シャーレのフタを閉めていると思い込んで、培地に指突っ込んだり、
逆に、シャーレのフタを開けたと勘違いしてて、フタに試薬垂らしたり)
今日もダラダラ実験してPCR戦にまさかの惨敗。ありえん。
(マーカーだけが煌々と輝くのを見た瞬間に押し寄せてくるあの疲労感・・・)
もっともっと自分を追い詰めたい。極限まで。
毎日24時間は戦えないけど19時間くらいは戦えるのに。
今年のLOUD PARK、おもしろそうやん。
研究室の後輩に地理マニアがいまして・・・
彼の頭の中には世界地図が入っています。
なんの前触れもなく、
「イエテボリって知ってる?」って聞くと、
「スウェーデンの都市ですよね」
と即答された上に、
「何で知ってるんですか?」と逆に聞かれました。
おまえこそ、なんでそんな都市までしってるねんと思いつつ、
メロデスの聖地であることを教えておきました。
研究室にお泊り。
パソコンの置いてある部屋で寝てた。
うつらうつらし出したら夢を見た。
白い着物を着た女の人が出てきて、
部屋のパソコンを使いたいと言う。
僕はどうぞと答えていた。
その直後、たぶん一瞬だけ深い眠りについた。
が、隣の学生居室の電子キーを解除する音でまた目が覚めた。
ピッピッピッ という音に引き続いてドアを開ける音。
いつの間にか廊下の電気もつけたのか、瞼を閉じていても眩しい。
実験室の鍵が入っているボックスを開ける音がした後に
その人は廊下に出て行った気配。
女の人の声で何かつぶやいていた。
こんな時間に誰かといぶかったが確認する元気もなく、
きっと直に戻ってくると思い目を閉じたまま待つ。
ただ、妙に時間が気になったので片目を開けてケータイの時計を見る。
4:44。
しばらくするとさっきの人が鍵を戻しに来た。
また何かつぶやいていたが、
今度は男の人の声だった。
若干の薄気味悪さは感じつつも、
幽霊にしてはあまりにもはっきりと存在を感じすぎなので
翌日になれば誰か分かると思い再び寝りに落ちた。
しかし、翌日研究室のメンバーに聞いてもあれが誰だったのか分からなかった。
みんな家にいたらしい。
万が一あれが幽霊だとしたら怖いし、
仮に赤の他人が電子キーを開けて入ってきていたのだったらもっと気持ちが悪い。
夏の始まりに遭遇した不可解な事件だった。
電車で座るとき、カバンを膝に置くのが大嫌いだ。
めちゃめちゃ暑いから。
激しく不快。
みんな平気なんかな・・・
留学生に、
「Seriously I like you」
って言われた♪
まぁ、男なんやけどね。
僕のことをめちゃ気に入ってくれたみたいで、
「おまえとはマジでまた会いたいから、
俺の国に遊びに来てくれ」ってなことを言われたら嬉しいもんです。
国籍を越えた友情(笑)
指をサックリ切ってしまった。
もともと血が苦手だったのと、いろいろ悪条件が加わってめっちゃ気分が悪くなった。
危うく廊下で倒れるとこだった(笑)
頭の中でXのWEEK ENDが再生される中、横になって死んでた・・・
今は回復。
改めて傷を見るとそこまで大したものじゃないのにあんなに気分悪くなるとは・・・
戦国時代だったら生きていけないな。
最近先生に、
「どう思う?」
って聞かれる事が多い。
裏を返せば、もっと自己主張しろってことかな。
よし、がんばろう。
諸事情により髪の毛を黒く戻したら、
墨汁を塗ったような、黒インクでベタ塗りしたような、
そんなわざとらしい黒色になりましたとさ。
黒に戻したんバレバレ・・・^^;