ブラジル負けましたね。
ってことは意外とスペイン?????
前半の勢いからするとかなり意外な結末です。
基本的にイエローの累積大杉でした。
これがワールドカップの難しさでもあります。
ただカカの調子が悪かったのと、六っぺんを温存してきて
調子がよかったのとでこのあたりも作戦勝ちっぽいですね。
重要な試合でしたが、主審は日本人でしたね。
ツイートでは主審西村さんを応援する声も多かったようです。
ウルグアイの審判のような吊るし上げは日本人としては
避けたいという防衛意識がにわかファンをつくったようですね。
リスタートのルーズさに寛容ではなくキチっとしてたところが
日本人らしいと思いましたが、
よく見てたし、いい審判だったと思います。
準決での勢いって大きいのかもしれません。
さて、アルゼは乗っていけるのでしょうか。
駒野愛のブログ見つけたんで
載っけます。
抱きしめてあげようと思ったこの気持ち、どうしてくれる!
誇らしい僕らの日本代表が凱旋しました。見事にベスト16に進出し、惜しくもそこで敗れたサッカー日本代表は、1日に関西空港に帰還。「もう少しやりたかった」と悔しさを滲ませつつも、大きな手応えと充実感を得た選手たち。共同記者会見では、今野による闘莉王のモノマネ、森本の南アフリカの歌が飛び出すなど和やかムード。もっと見ていたくなる素晴らしいチームでしたが、この日をもって笑顔の解散となりました。
「おめでとう」「ありがとう」「お疲れ様」…色々な言葉が浮かびます。さすがに関西空港まで出迎えには行きませんでしたが、僕も心の中で彼らを労っていました。そして、あの選手を力一杯抱きしめてあげようと思っていたのです。「あなたのせいじゃない」「誰も責めたりしない」「あなたの痛みは僕らの痛みだ」と。1998年のフランス大会では帰国した城彰二さんに、心ないサポーターが水をぶっかけるという事件がありました。それとはまったく逆の気持ちで、温かく癒しの抱擁をしてあげようと思っていたのです。
しかし、本人の口から飛び出したのは、まさかの「俺、もう立ち直ってますから」宣言。
「失敗は失敗。だけど、またPKの場面があれば迷わず蹴りに行く」
「家族や知人から、胸を張って帰ってこいとメールをもらい、立ち直れた」
「みなさんに悔し涙を流させることになったが、Jリーグで取り戻す」
そんな力強い本人の言葉。あふれる笑顔。充実感。抱きしめようと広げた両手の前を、「あ、俺もう平気っス」と軽やかに通り過ぎていくアイツ。取り残された僕。何となく納得がいかないこの気持ち。コッチだって泣きたいけど、それを我慢しているんだぞという憤り。本人が謝ろうとするところを止めたかったのに、その必要はなかったという空回り。ぶっちゃけ「立ち直るの早ぇよw」というカチーン感が胸に去来したのです。
まぁ、元気そうで何よりですが!
「ホント、二度目はないからね」
ってことは意外とスペイン?????
前半の勢いからするとかなり意外な結末です。
基本的にイエローの累積大杉でした。
これがワールドカップの難しさでもあります。
ただカカの調子が悪かったのと、六っぺんを温存してきて
調子がよかったのとでこのあたりも作戦勝ちっぽいですね。
重要な試合でしたが、主審は日本人でしたね。
ツイートでは主審西村さんを応援する声も多かったようです。
ウルグアイの審判のような吊るし上げは日本人としては
避けたいという防衛意識がにわかファンをつくったようですね。
リスタートのルーズさに寛容ではなくキチっとしてたところが
日本人らしいと思いましたが、
よく見てたし、いい審判だったと思います。
準決での勢いって大きいのかもしれません。
さて、アルゼは乗っていけるのでしょうか。
駒野愛のブログ見つけたんで
載っけます。
抱きしめてあげようと思ったこの気持ち、どうしてくれる!
誇らしい僕らの日本代表が凱旋しました。見事にベスト16に進出し、惜しくもそこで敗れたサッカー日本代表は、1日に関西空港に帰還。「もう少しやりたかった」と悔しさを滲ませつつも、大きな手応えと充実感を得た選手たち。共同記者会見では、今野による闘莉王のモノマネ、森本の南アフリカの歌が飛び出すなど和やかムード。もっと見ていたくなる素晴らしいチームでしたが、この日をもって笑顔の解散となりました。
「おめでとう」「ありがとう」「お疲れ様」…色々な言葉が浮かびます。さすがに関西空港まで出迎えには行きませんでしたが、僕も心の中で彼らを労っていました。そして、あの選手を力一杯抱きしめてあげようと思っていたのです。「あなたのせいじゃない」「誰も責めたりしない」「あなたの痛みは僕らの痛みだ」と。1998年のフランス大会では帰国した城彰二さんに、心ないサポーターが水をぶっかけるという事件がありました。それとはまったく逆の気持ちで、温かく癒しの抱擁をしてあげようと思っていたのです。
しかし、本人の口から飛び出したのは、まさかの「俺、もう立ち直ってますから」宣言。
「失敗は失敗。だけど、またPKの場面があれば迷わず蹴りに行く」
「家族や知人から、胸を張って帰ってこいとメールをもらい、立ち直れた」
「みなさんに悔し涙を流させることになったが、Jリーグで取り戻す」
そんな力強い本人の言葉。あふれる笑顔。充実感。抱きしめようと広げた両手の前を、「あ、俺もう平気っス」と軽やかに通り過ぎていくアイツ。取り残された僕。何となく納得がいかないこの気持ち。コッチだって泣きたいけど、それを我慢しているんだぞという憤り。本人が謝ろうとするところを止めたかったのに、その必要はなかったという空回り。ぶっちゃけ「立ち直るの早ぇよw」というカチーン感が胸に去来したのです。
まぁ、元気そうで何よりですが!
「ホント、二度目はないからね」
PKという思いがけない展開に固唾を呑んで見守った
あの熱闘から2日明けました。
日本の挑戦は終わりました。
でもよくやってくれたと思います
14人もの人が集まって一体になっての観戦も
日本が頑張ったから
みんなが応援したかったから
こんなに盛り上がったんです。
4年後のブログはブラジルからの中継になります。
4トップの超攻撃的布陣でブラジルと決勝で戦う予定です。
あの熱闘から2日明けました。
日本の挑戦は終わりました。
でもよくやってくれたと思います
14人もの人が集まって一体になっての観戦も
日本が頑張ったから
みんなが応援したかったから
こんなに盛り上がったんです。
4年後のブログはブラジルからの中継になります。
4トップの超攻撃的布陣でブラジルと決勝で戦う予定です。

