なんの意味もありませんが記念として
それぞれのカードの履歴を乗っけときます。
唯一全制覇したマオマオ厩舎、最初に買ったカードです。
しかし今はなきメインカードが出来てからは完全にサブカ扱いでした。
一昨年の12月にそのメインカード紛失後、
つねに先発で登板してきました。
それはバレットという最強馬を買えたことが原因です。

バレットは店舗1位ブラックは8位ジャガーは5位なのに
カード上では何故かブラックが上です。
馬を固め始めた当時、加算上限が5万とは誰も知りませんでした。
だからパラ維持のため随分大切に扱ったものです。
何戦消化していてもGを年3戦で5:5以上のパラ維持は
かなり無理なかんじでした。
だからカード負債はかなりのもんです。
それからすると3は年4~5走はできそうなので
ガンガン出せるのはホントに楽しいですね。

さてバレットに続きターフサイレントの両持ちが
生まれたドラゴン厩舎、何故かあんまり使わず、
揚げ句に入れっぱなしで14歳になってしまった
レンジャ-が5万目前での引退はかわいそうでした。
ガンバレば店舗履歴に名を残せたのだろうけど、
加齢後はホントに勝ちませんでした。

そして店舗最強の噂?も高いスキップ要する
バンサー厩舎、ホントにこの馬の印象が強烈です。
私はよくSTを調べるために古馬を試し出ししてから
始めるんですが、絡みすぎて台がいいのか
よくわからないという強い馬でした。
ターフサイレントを20回近く勝って来たため
5万の時点で1着すらカンストしなかったのが印象的です。
バレットもそうですが8万くらい稼いだんじゃないでしょうか



さて上からマオマオ、パンサー、ドラゴンカードの
最終状況ですが、戦数にして1万、2500、2000と
約1万5千回程戦わせてますね。
他にも2枚くらいあったので2万戦くらいはしてるんでしょう。
勝率は2割に届かずダラダラと出しているのは明らかです。
ワンでは30万枚厩舎か一撃5万枚厩舎にお参りという調教が
与えられます。
3のように5回とか10回ではなく、馬なりの所が永遠にお参りになるのです
人参に近く、なおかつ太らない効果的なこの調教を
とにかくゲットしたために無茶なベットをして5千枚を
目指したもんです。
面白いのはパンサー、ドラゴン両カードとも今年の2月1日に5千枚を超える
馬券が当たってますね。
終わり間際のご褒美だったんでしょう。

ワンの裏レースは6レースしかなく、全体のG1も少ないので
とにかくガチになる事が多いです。
特に顕彰馬記念はほぼガチガチでした。

最後に店舗の総合馬順です。
5万という低いリミットのため、
どうしたらトップが取れるのかが最大の関心事でした。
EX馬がずっと1位と2位だったため大きな隠しレースが
重要だと考えられていましたが、2月に配合した
バレット(ターフ、サイレント)アポロン(ターフのみ)
スキップ(ターフ、サイレント)が上位をしめてしまったので
結局謎に包まれたままです。
結局私のカードの馬が1、3、4、8位にランクインしています。
かなりやり終えた感があります。
次の店舗の人は最初から1位がオール5万ってことになります。
これはこれでは大変ですがなんとかランクインできるよう
頑張ってください。