マオマオのターフワイルド
マオマオのターフワイルド

ワンの撤去もあってか、育成師が3に集まり始めました。
2歳でも強い馬が出始めたので1.0倍というのが出ました。
ネット上で話題になる倍率ですが、理論上ここにしか入らない
はずなんだけど、他がほとんど青葉券なもんだから
ついベットしちゃいます。
まぁ入るわけないですね。

マオマオのターフワイルド

ずっと入着してた自分の馬が入らなくなるときって、
荒れる兆候な気がします。
このファストタテヤマ唯一追いでプンプン臭ってました。

マオマオのターフワイルド
マオマオのターフワイルド

トシザブイの流しで連複500倍弱に10枚、連単1000倍に15枚
が当たった模様です。
いつものように連単は片方だけでしたから、
これは大放出なんでしょう。
神戸新聞杯って穴がくる事多いですね。

残念ながらベットの様子とかは撮れてません。
この画像はステ破壊中に撮ったので数字しかありません。
1ヶ月程前に破壊リミットを10万枚設定にしてもらったのに、
この日から2万設定に下げていたようです。
この後コインを初めから入れながらやってたら一気に白けちゃいました。

店側の意図としては、設定を変えてからやたら穴が
出るようになってしまったので元に戻したということでした。

交渉してまた5万に上げてもらいましたが、そんなオカルト説は
他にもあるんでしょうか?

マオマオのターフワイルド


5頭目固め候補のプラックですが、とうとう潮コメになりました。
権利としては、朝日、NHK、ダービー、有馬持ちです。
現役~潮コメ5戦くらいまでに難しいレースをつぶしておきたいところです。

マオマオのターフワイルド

これは20戦目のドバイ後に5年漬けてBCTに行く前の放牧画像です。
もう裏マックスはありません。

マオマオのターフワイルド

なぜか普通に負けちゃいました。
この時点でBCT負けたのって初めてじゃないかな?

マオマオのターフワイルド

JBC路線に変更です。
この辺りからスピスタがそろい始めました。
なんか不思議です。

マオマオのターフワイルド

1年半漬けてマイルCを織り交ぜました。
CMも獲っておきたいですから。
マイラーズCが斥量載るからね。
まだ表はありそうです。

マオマオのターフワイルド


24戦目、潮コメ入れて8戦目です。
もう表には戻らないね、たぶん。
とりあえず、2年叩いてみましょう。
いずれにせよ5:5になるんでしょうね。

配合して2、3歳レースを走らせるのはもちろんですが、
仮固定を目指す馬は色々観察できるので
潮コメからが意外に楽しいことに気がつきました。
固定馬って安定してるからいいんですが、退屈でもありますから。

なんの意味もありませんが記念として
それぞれのカードの履歴を乗っけときます。

唯一全制覇したマオマオ厩舎、最初に買ったカードです。
しかし今はなきメインカードが出来てからは完全にサブカ扱いでした。

一昨年の12月にそのメインカード紛失後、
つねに先発で登板してきました。
それはバレットという最強馬を買えたことが原因です。
マオマオのターフワイルド-マオマオ歴代.JPG

バレットは店舗1位ブラックは8位ジャガーは5位なのに
カード上では何故かブラックが上です。

馬を固め始めた当時、加算上限が5万とは誰も知りませんでした。
だからパラ維持のため随分大切に扱ったものです。
何戦消化していてもGを年3戦で5:5以上のパラ維持は
かなり無理なかんじでした。
だからカード負債はかなりのもんです。

それからすると3は年4~5走はできそうなので
ガンガン出せるのはホントに楽しいですね。

マオマオのターフワイルド-ドラゴン歴代.JPG

さてバレットに続きターフサイレントの両持ちが
生まれたドラゴン厩舎、何故かあんまり使わず、
揚げ句に入れっぱなしで14歳になってしまった
レンジャ-が5万目前での引退はかわいそうでした。

ガンバレば店舗履歴に名を残せたのだろうけど、
加齢後はホントに勝ちませんでした。


マオマオのターフワイルド

そして店舗最強の噂?も高いスキップ要する
バンサー厩舎、ホントにこの馬の印象が強烈です。

私はよくSTを調べるために古馬を試し出ししてから
始めるんですが、絡みすぎて台がいいのか
よくわからないという強い馬でした。

ターフサイレントを20回近く勝って来たため
5万の時点で1着すらカンストしなかったのが印象的です。

バレットもそうですが8万くらい稼いだんじゃないでしょうか

マオマオのターフワイルド
マオマオのターフワイルド
マオマオのターフワイルド

さて上からマオマオ、パンサー、ドラゴンカードの
最終状況ですが、戦数にして1万、2500、2000と
約1万5千回程戦わせてますね。
他にも2枚くらいあったので2万戦くらいはしてるんでしょう。
勝率は2割に届かずダラダラと出しているのは明らかです。

ワンでは30万枚厩舎か一撃5万枚厩舎にお参りという調教が
与えられます。
3のように5回とか10回ではなく、馬なりの所が永遠にお参りになるのです
人参に近く、なおかつ太らない効果的なこの調教を
とにかくゲットしたために無茶なベットをして5千枚を
目指したもんです。
面白いのはパンサー、ドラゴン両カードとも今年の2月1日に5千枚を超える
馬券が当たってますね。
終わり間際のご褒美だったんでしょう。

マオマオのターフワイルド


ワンの裏レースは6レースしかなく、全体のG1も少ないので
とにかくガチになる事が多いです。
特に顕彰馬記念はほぼガチガチでした。

マオマオのターフワイルド

最後に店舗の総合馬順です。
5万という低いリミットのため、
どうしたらトップが取れるのかが最大の関心事でした。
EX馬がずっと1位と2位だったため大きな隠しレースが
重要だと考えられていましたが、2月に配合した
バレット(ターフ、サイレント)アポロン(ターフのみ)
スキップ(ターフ、サイレント)が上位をしめてしまったので
結局謎に包まれたままです。

結局私のカードの馬が1、3、4、8位にランクインしています。
かなりやり終えた感があります。
次の店舗の人は最初から1位がオール5万ってことになります。
これはこれでは大変ですがなんとかランクインできるよう
頑張ってください。