はろー♡
まおりです。
今日は私がなぜ、
ビジュアルプロデューサーに
なろうと思ったのかお話します。
ビジュアルプロデューサーに
なろうと思った理由は・・・
ずばり!!
私自身が外見コンプレックスを
カバーするためにやってきた
印象操作の方法が
まさにビジュアル分類だったから!
小学生の頃からうっすらと
「私ってあまりかわいくないな」
と思い始めて
中学生で爆発した外見コンプレックス・・・
でも負けず嫌いでプライドが高い私は
外見に悩んでいるということは
誰にも知られたくない!
(知られたら負けだ、と思ってましたw)
そして
このまま負けるわけにいかない!
泣き寝入りなんて嫌だ!!!と思い
高校時代は迷走し、
高3の冬についに行き着いたのが
「かわいい」になろう!!!
ということでした。
当時は顔に自信がなかったし
中学生の頃に好きだったファッションは
HYSTERIC GLAMOURとかポップな派手系で
高校生になってもこのままでいいのかと
わからなくなって少しカジュアル系にいくも
しっくりこなくって…
「かわいい系」って頭になかった
でもだんだん周りの友人が
CamCanとかRayとかいわゆる
きれいでかわいいモテ系に寄っていて
/
私も負けてられない!!!
モテたい!!!
「かわいい」になろう!!!
\
と一念発起して
かわいい系の服装や髪型にして
世の中のかわいいと言われる
仕草や言動を察知して取り入れて
無事に大学では
「お天気お姉さんみたい」と
言われるようになったり
ぶりっこしても許される
「かわいいポジション」を
手に入れました。
その後、かわいい系が板についたら
つまらなくなってきて(飽き性ですw)
そこにちょっとポップさを入れてみたり
キレイ目だけどちょっと個性的な
デザインの服を取り入れてみたり
そして今はモード系な私を
楽しんでいます。
多分、その時々の私に出会っていたら
違う印象を持つと思います。
私は印象操作を自分の魅せ方として
自然とできていたから
気付かなったけど
ビジュアル分類診断を知って
まさに私が考えていた見方だ!!!
と自分の視点に気づきました。
なかなかこういう感覚的なことを
言葉で表現するのが難しくて
モヤモヤすることも多かったのですが
明確に言語化されていてわかりやすく、
共通認識・共通言語があれば
伝えやすいし伝わりやすい!!!!
と思い、
ビジュアルプロデューサーに
なることを決めました。
それに、ビジュアル分類診断は
自己理解にも繋がると思います。
自分の魅力に気が付いて
どんどん活かしていくことができれば
もっと自分のことが好きになるはず。
愛おしくなるはず。
自分のことを愛せたら
周りも愛することができる。
そうやって
愛のあるあたたかい世界に
なっていけばいいなぁ
なんて思っています![]()
