大学時代の合コン。
当時は”女子大生”ブランドにより、
モテモテのノリノリのブリブリで
特に社会人とのコンパでは、
ちやほやヤバイーーー
女子大生の需要、半端じゃなかったな。
社会でしっかり働き、
納税の義務を果たしている
社会人の方々に、
親のすねをかじっている女子大生が
ちやほやされて調子にのり、
当たり前の様に
ご馳走してもらう。
なめてる。。。
今思うとね。
今だから、そう思えるのね。
そして帰りの電車、
またはカフェでコンパの反省会。
自分たちは反省するわけもなく
相手の方々の、、色々とね。
ケチとかつまんないとか。
お店が微妙とか。
顔が、、、とか。
何様!!!笑
なめてる。。
今思うとね。
今だからそう思えるのか?
女子大生のあの根拠のない
自信は一体どこから来るのだろう。笑
それでも、やはり需要の多い
”女子大生”。
確かに、あの頃しかできない
おいしい経験はたくさんできたわ。
思い出すと、少しだけ
あの頃に戻ってみたい気もする。
結局。笑