Maon story⋆⑅✩*॰¨̮ -31ページ目

Maon story⋆⑅✩*॰¨̮

六中3年卒業+゚。*。゚+ 

綾瀬高校1年。


二次元の世界観と
三次元の感情の動き

どちらも素晴らしい‼︎笑

心温まるブログをご覧あれ(b゚v`*)

私が君に出会ったのは1年のとき
でしたね。
ちょっぴり暗い顔をしてたのを
覚えてました

2年になって隣になった
一人の男子。
少し悲しげな笑顔で、
この世界が嫌いだ。と言っていたね
だけど、心の中から優しさや、温かいものが伝わってきて、私は毎日あの人と話してるだけでぽかぽかなれた。

暗い顔もたまにしてたり
楽しいときは笑ったり
表情をみてるのが楽しくて。
部活もしっかりやるし、
普段の生活もしっかりやる。
そんなとこもなんだか私が嬉しかった。

好きなことは熱心で
そんな姿が1番だいすきだった。

私のことなんてあの人は考えてないんだろうなとわかってたのに。
毎日毎日会うたび心動かされてたんだ。

そんなの今でも変わりません。
会うたび会うたび嬉しくなる。
今は七ヶ月会ってないね。

なかなか会えなくて泣いた日もあります。
君が悲しんでて私も泣いた日もあります。
うまくいかなくて君はきづつけるはずじゃないことでも少し傷ついて泣いたこともあります。

だけど、そんな君が大好きです、

あなたは孤独が大好き
と、いいました。
正直ショックでした。

私はいらないのか。とか必要ないとか前からわかってたことも浮き上がってきて。
なんだか悲しい気持ちになりました

だけど私がそばにいたいから、

でもあの人が嫌だと言ったらそれで
終わり。
だから私はできるだけそばにいたい
支えになりたいです。
自己中かもしれない。わがままかも
しれない。
でも不思議なくらいだいすきだから。

孤独なんていつか虚しくなって
儚く散る気がする。
生きれるだけ精一杯生きて、死んで
それから夢を追い求めればいい。
二次元は素晴らしい。
だけど三次元みたいな苦しかったり辛かったり嬉しかったり、小さな変化とかは味わえない。

だから精一杯生きたいと
ほんとは思う。

私がそーしたいから...
君が私を嫌と言うまでは
そばにいます。