男性「なぁ、服脱いで?」
私「え?いきなり?」
男性「いいから脱げ!!」
私「はい!」
といい私は服を脱ぎ上半身裸になりました
日中の後部座席で上半身裸のおっぱい丸出しは私しか居ないだろうと思いました
私「あっ、ぁ、ッぅあ……っ!」
男性はいきなり私のズボンを脱がし全裸にさせ脚を広げて膣の中には男性のの指が咥えられ膣からは指が激しく出し入れされて
私「ん゛ぁっ♡んぁっ♡ん゛ぁっ♡んぁっ」
男性「ん?なに?もう気持ち良くなっちゃった?まだまだ序の口だよ?」
私「ンっンンはぁ!あ!んん!んー♡」
男性は私のアソコをペロッと舌舐めりをして
膣の中に指が1本挿入されクチュクチュと音を鳴らして
私「あっ♡」
男性「2本……」
徐々に指が膣の中に入り3本の指が入りました
私「あっ♡あっ♡いや♡」
男性は右手で胸を揉んで膣に入れた指をゆっくり動かしクチュクチュという卑猥な音が車内になり響く
私「あっっ! んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んん!!!だめぇっ」
男性は私の膣の中に入る指が何度も出したり入れたりして愛液が溢れ出し
男性「みてみて4本も入っちゃったよ?」
私「っ…んん゛ぁあ゛△□#~~っ~~♡」
男性は指を進めながら、乳首に舌を這わせ舐めあげたりゆっくりと4本の指を出し入れして小刻みにし愛液がどんどん出て
私「…んっ…あっ…あっ…んっ…」
私のお尻にビニール袋を敷いてたがビニール袋に水溜りが出来てしまい
男性は私の口にキスをして膣には指が出し入れされて必死に舌を絡ませながら腰を振るが
私「♡イク……いっちゃうのぉ」
男性は私の名前を呼び続けて
両手で胸を揉みクリトリスを口に含みコロコロと舌で弄くり
男性「おっ♡おっ♡〇〇のまんこはキツいな」
私「あっ…っあ…んっ…」
ズチャ♡ズチャ♡グチュ♡
卑猥な音が車内に溢れ出し
私は限界ではあったが気持ちよくなってしまい片手で乳を揉み揉みして私のクリトリスを弄りピストンを加速させていき
私「…あ゛あ゛あ゛…!あ゛!…あ゛!…イグイグーーーっ!…はぁ…はぁ…もう、むり…あ゛ぁっ!、あ゛ぁっ!あ゛あ゛!イク゛ッ!」
ビュルルル♡
精子が注ぎ込まれ
私「♡んん!!!だめぇっ!あ゛んんんん!あああああぁいくっ!いくっ!いくっ!!んんんんん!イクっ!!! ん゛んんんーーーーーーーーーーーー♡ん!んん!あぁっ♡あっ♡ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡はぁはぁはぁあぅはぁはぁ」
ピシャー♡
一際甲高い声を放って私はビニール袋に潮をぶちまけました
男性「おお!!やっぱり〇〇はすごいわ」
私「そ、そんなことないよ、、」
と息が荒れてしまい
男性「今日もこんなに大胆に潮吹きしてくれてありがとう」
私「う、うんいいよ」
こんなつもりじゃなかったのにと思いました
男性「〇〇のマンコは指4本入るから次は5本に挑戦してみよ」
私「え、えええ!!入んないヨォ」
男性「いや、入る!今度はラブホで今日は後部座席で我慢したけど」
私「うん、わかった」
毎回エッチがどんどん激しくなっていき、いつかエッチ中に気を失うんじゃないかと思ってしまいます
男性「もう〇〇大好きだわ♡」
私「私もだよ」
男性は私が着る洋服を着せてくれて
男性「まぁ、ビニール袋は〇〇の愛液で水溜りなったからドア開けて捨てとく」
そう言い男性はドアを開けビニール袋から私の愛液を捨てました
まじか、ここで捨てるのかって思いました
男性「さ、もう今日は楽しかったから帰ろう」
私「うん」
男性「今度はもっとすごい大量に潮吹きしてね」
と私の耳元で言いました
私「わ、わかった」
男性は私の頭をポンポンとしました
男性「今日はもうエッチしたから満足!明日からお互いお仕事頑張ろう」
私「うん!そうだね!」
男性「じゃあ、気をつけてな!」
私「はーい」
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半年記念日はラブホ?を紹介します