そして朝4時に男性のアラームが鳴り響き起床しました
男性「おはよう、眠れた?」
私「うん、なんとかね」
私は全然眠れません。
何故かと言うと、
男性の家に来たのは2回目でしかも昨日の夜遅くに来てそのままエッチしたから全然眠れる訳ないじゃんって思ったんですよ
寝れなかったとは言えないですから
男性「準備したら〇〇の車で俺が運転するわ」
私「分かったいいよ、その前にお手洗い借りる」
お互い準備が出来て車を運転して魚市場に行きます
まだ早朝4時なので空は真っ暗でこんな時間になのに魚市場に行く人なんているの?と不思議に思いました
車を走らせる事20分後、、、
男性「着いたよ、ここが朝市ね」
私「ここなんだ!初めて来た」
私は男性の地元にある魚市場来たのが初めてで港にあるんだーと思いました
男性「まだ真っ暗だけど人がすごい多いから気をつけて」
私「分かった」
私は少しドキドキした感じで魚市場に向かいました
魚市場はすごく新鮮なお魚がいてスーパーでは並んでない珍しいお魚もたくさん
そして何より深海の魚もいたのです
え?深海の魚?と思いますよね
男性に聞いてみたのです
私「ねえ、何でここの魚市場って深海の魚も売ってんの?」
男性「ここの漁港は深海の魚が獲れるし売ってるから本当珍しいしなんならスーパーより新鮮どが凄いからこの魚市場に行くんだよね」
私「そうなんだね!すごいんだ」
魚に興味ない私はふむふむと聞きました
魚市場ではじっくり回ってみたりしてすごい楽しい所なんだって思いました
魚市場に1時間以上も滞在してて
男性「魚も買ったし外に売ってる野菜や果物も見る?」
私「え?ここ野菜と果物売ってるの?」
男性「もちろん売ってるよ、着いてきて」
と男性の後に着いていくと
男性「ここだよ!めっちゃ野菜や果物売ってるでしょ」
私「あ!ほんとだ!魚市場なのに野菜やら果物売ってるんだ、すごいね」
男性「でしょ?たまに買うのよね」
私「いいねー」
10分ほど野菜や果物も見たりして
男性「そろそろ帰るか」
私「帰ろう、楽しかった」
男性「ほんと?良かった!また来よう」
私「いいね、でも朝早いけど」
魚市場は楽しかったけど早朝4時起きはめちゃくちゃ辛いと思ったのです
そして、男性と一緒に私の車で男性の家に帰りました
もちろん帰りも男性が運転しました
男性の家に着いたらもう7時だったんです
男性&私「ただいまー」
そのままリビングに行ったら
男性の家族がみんな起きてて
男性のお父さん「おはよう、あれ?〇〇ちゃん来てたの?」
私「はい、そうなんです」
男性のお姉さん「来るなら連絡してよ!」
男性「いや、夜遅いから寝てるじゃん」
男性のお父さん「夜遅くてもリビングに寝て風邪ひかなかった?」
私「大丈夫でした」
男性のお父さん「それならよかったよ!ごめんね、こいつが無理やり連れてきたんでしょ?」
男性「いや、無理やりじゃねーし!」
男性のお姉さん「いや、そうだろ!しかもリビングで寝るのは良いけど〇〇ちゃんを魚市場にまで連れてって」
男性「はあ?良いだろ別に!魚買ってきたんだから」
男性のお姉さん「なんかごめんね」
私「大丈夫ですよ」
男性「ほらみろ!」
男性のお父さん「そう言えばお家の家族は大丈夫?」
私「もうそろそろ帰るので大丈夫ですよー」
男性のお父さん「それなら良かったよ」
私「いえいえ!」
30分ほど男性の家族と会話しました
私「ありがとうございました!急に昨日の夜遅く来てしまったすみません」
男性のお父さん「全然大丈夫だよ!今度はもっとゆっくりしてきてね」
私「はい!」
男性のお姉さん「いいよいいよー!こいつめんどくさい奴だし怒ると大変だけど〇〇ちゃんよろしくね?」
私「はい!」
男性「余計な事言うな!」
男性のお姉さん「ま、今度は長く続くと良いけどね〇〇ちゃん優しそうだから安心だよ」
男性「人の恋愛に口出すな」
男性のお姉さん「はいはい!ごめんね、騒がしくて」
私「いえ、楽しかったので」
男性のお父さん&お姉さん「気をつけてね」
私「はい、ありがとうございました」
男性「車まで付いていくわ」
車に着き、、、
私「今日はありがとう!魚市場も行けて楽しかったよ」
男性「ほんと?良かった!また行こ!」
私「うん!」
男性「じゃ、気をつけてね」
私「また仕事でね」
私は30分かけて自分の家に帰りました
私はほんとに色々あったけど楽しかったなぁって思いました
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