男性がベッドでエッチをやろう言ったので一緒にベッドに行きました

 

私「それで?エッチは何するの?」

 

男性「んー、とりあえず胸から下でしょ?」

 

私は"おいおい、またかよ"って思いました

 

私「そうだね横向きになるからおっぱい吸ってもいいよ」

 

男性「まじ?やった」

 

男性はすぐにおっぱいを吸いながら左手で胸を揉み揉みと揉みました

 

チューチューと音を立てて吸ってて

 

男性「母乳出ないなぁー」

 

男性は胸を揉みながらチューチューと

 

私「そんな簡単に出ないよ」

 

私"いや、出たら困るし"って思いました

 

私「可愛い赤ちゃんだなぁ」と言って男性の頭を撫でました

 

私「ん゛ぁっ♡んぁっ♡」と喘ぎ声が出て

 

男性「ん?何?ここ触って欲しいの?」

 

男性はおっぱいを吸いながら左手がアソコに2本指で上下に動かしているんです

 

私「ンっンンはぁ!あ!んん!んー♡」

 

なな何急にさっきまでおっぱい揉みながら吸ってたのに突然アソコ触るとは私「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!

 

私はアソコ触られると敏感になってしまいすぐ喘ぎ声が出ちゃうんです

 

男性「なあ、アソコ舐めるから足広げて?気持ちよくなりたいでしょ?」

 

私「う、うんなりたいな」

 

と言って私は両足を広げました

 

男性は私のアソコを2本の指でクリクリして触って

 

私「あ!んん!んー♡」

 

男性「ふーん、ここ気持ちいいんだね」

 

私「あっ!んひっ!あ、あ、あ、あぁあっ!

 

男性「マンコの上が気持ちいいんだ!これからここ触ってやろ」

 

私「あ゛んんんん!

 

男性はマンコを弄って舌入れクンニをしてきました

 

私「あああっ!あっ!あっ!」喘ぎ声が出て

 

私「そっそそっこっはっあっだダメだってばっあ!んん!んー♡」

 

舌入れクンニはとても気持ち良くて今までのエッチよりすごい気持ち良くてもっと舐めてもっと舐めてって思いました

 

しかも男性は慣れてるのか分からないけど絶妙に上手くて

 

男性「ふーん、ここの辺が気持ちのね」

 

私は喘ぎ声が止まらなくて

 

私の"おマンコをペロペロして"って祈ってしまうほど気持ちいいんです

 

私「あ、あ、あ、あぁあっ!お!はぁ!おっっ!あっっ! んっ♡んっ♡」

 

男性「もっとエロい声出せんだろ、そしたら生で挿入してやるよ」

 

といい舌入れクンニを数分間ペロペロ舐めました

 

男性「よし、十分舐めたから今から入れるね」


私「う、うんいいよ」


男性が生挿入しました


私「ん゛ぁっ♡んぁっ♡ん゛ぁっ♡んぁっ♡ん゛ぁっ♡ん゛ぁっ♡ん゛っ!


男性の陰茎はスルスルーって入ってきました


男性「めっちゃスルスルに入ってく、舐めといてよかったわ。最初は少しずつ動かすね」


と言って少しずつ動かしていますが


私「あっっ! んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んん!!!だめぇっ!」と喘ぎ声が出て


男性の陰茎は生暖かくてこれずっと入ってて欲しい動かして欲しいと脳内がそう考えるようになってしまい


私「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!


男性「ん?どした?言ってみ?」


満面の笑みで私の顔を見て


私「ッは、激しく、し、シテクダサイ」


男性は私にキスをして


男性「よく言えました」


男性は陰茎を激しく動かしました


私「あっっ! んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んん!!!だめぇっ!あ゛んんんん!あああああぁ


もう激しさのあまり頭がおかしくなりそうー


男性「ッヤッヤバイ、で、出そう」


そう言った瞬間


私のアソコが男性の精液が"ジュルー"って出ました


男性「ッアッア、ゴ、ゴメン出ちゃった」


私はベッドから降りて急いでシャワーに向かいました


シャワー室では石鹸を泡立ててマンコの中に手を突っ込んでグリグリ洗いました


報告もなくイキナリやるとはってボソッと呟きました


そしてシャワーをマンコに押し当てて指で綺麗にマンコの中を洗い落としました


シャワー室を出て


私「洗ってきたから洗ってきな!」


男性「おう!」


と言ってシャワー室に入りました


数分後、、、


男性がこちらに来て


男性「今日は楽しかった。お風呂でヤッてベッドの上でもヤッほんと〇〇は最高の彼女だわ」


とハグをしてキスをしました


私「こちらこそ楽しかったよ。エッチ楽しかったし気持ちよかったから」


男性「あんなに〇〇の声ってエロいんだな。これからもいっぱいエロい声出してね」


私「ッツ、あ、あの声は自分でもびっくりしたんだからね」


今日はたくさんエロい声出すなんて思わなくて恥ずかしくてなっちゃいました


男性「〇〇のエロい声でこっちも気持ちよくなるしこれからは生で挿入するから覚悟しとけよ」


私「わかったよ」


男性「じゃあ、そろそろ帰るか」


私「そうだね、もう夕方だし明日もお互い仕事だもんね」


男性「頑張るかー」


男性がバックハグをして服の下から両手でおっぱいを揉み揉みしました


私「ッアッア、そ、そこはや、やめ」


男性「ん?なにここー?」


私「ッアッア」


おっぱい揉み揉みすると思ったら突然乳首を触ったのです


男性「〇〇は乳首も弱いもんねー」


私「は?んなわん゛ぁっ♡んぁっ♡


んな訳あるか!と言おうとしたけど


男性は乳首をクリクリ触りビョーンと伸ばしたりして遊んでるんです


私「っぁ゛ぁ♡…はぁ♡…はぁ♡…っぁ゛


男性「んー、ダメ、〇〇がもう一回上の服脱いでくれたらいいよ」


私「ほ、ほんとに??」


男性「もちろん!」


と言って私は服を脱ぎました


その瞬間私「あっっ! んっ♡んっ♡」と喘ぎ声が出て


男性がおっぱいをチューチュー吸いながら右手で揉み左手を乳首をクリクリ触りました


私「あっ♡、あっ♡!、あっ♡!


き、気持ち良すぎて


数分間されるがままで私の喘ぎ声は止まりません


男性「よし、今日はこの辺で我慢」


と言って吸うのを辞めてくれました


私は上の服を着ました


男性「今日は俺がお金出すよ」


私「ありがとう」


と言って男性がラブホテルのお金を払ってくれました


次のブログは

初の喧嘩?を紹介します